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危険物海上運送に関する国際シンポジウム開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,231位 (19,290事業中)
成果物アクセス数:211
更新日 : 2019年10月19日

注目度とは?

団体名 日本海事検定協会
団体名ふりがな にっぽんかいじけんていきょうかい
年度 1980年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥9,049,000
助成金額: ¥9,049,000
事業内容 (1) 国際シンポジウム開催準備
@ 新聞、雑誌、各団体の会報等による当シンポジウム広報を行った。
A 参加登録の受付及びその確認を行った。
B 各セッション議長就任要請状を発送し、就任の確認を得た。
海外7名、国内7名 計14名
C 論文受付及びその確認を行った。
D 論文集(英文)印刷発送。
350部印刷、既登録者に発送した。
E 論文集(英文)の翻訳を行った。
F 論文集(和文)印刷発送。
300部印刷、日本人参加者及び関係者に配布した。
G プログラム印刷発送。
600部印刷、既登録者に発送した。
H シンポジウム関連物件(書類入れカバン、ネームカード、審議用紙等)を作成した。
I 参加者リストを印刷配布した。
300部印刷、参加者及び関係者に配布した。
(2) 国際シンポジウム開催
@ 会議名   : 第6回海上及び内陸水路における危険物の運送に関する国際シンポジウム
A 開催場所  : 東京、日本海運倶楽部国際会議場
B 開催期間  : 昭和55年10月13日〜17日(5日間)
C 登録者数  : 287名、参加者数 : 261名
D 参加国名  : アメリカ、イギリス、イタリー、インド、インドネシア、オーストリア、オランダ、カナダ、カメルーン、韓国、スエーデン、スペイン、ソ連、デンマーク、中国、西独、日本、ニュージーランド、ノルウェー、フランス、マレーシア 計21カ国。
E 発表論文集 : 海外18編、国内22編 計40編。
特別講演としてP.Eriksson氏(IMCO 海上安全委員会議長)により“IMCOの作業”についての講演を行った。
F シンポジウムのテーマ :
a 危険物複合一貫 (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「危険物海上運送に関する国際シンポジウム開催」の報告書
備考