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吟剣詩舞の普及振興

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,833位 (19,229事業中)
成果物アクセス数:158
更新日 : 2019年7月13日

注目度とは?

団体名 日本吟剣詩舞振興会
団体名ふりがな にっぽんぎんけんしぶしんこうかい
年度 1980年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥48,165,000
助成金額: ¥48,165,000
事業内容 イ 普及テレビ映画の制作並びに放映
@ 番組名   「吟詠・歴史散歩」及び「吟詠・日本讃歌」
A 回数    2回
B 放映時間  昭和55年7月及び昭和56年2月
C 内容    芸術的向上著しい吟剣詩舞の今日像を啓蒙し認識を深める番組として放映することができた。
番組時間  24分
放送局   日本テレビ系全国24局
ロ コンクールの開催
@ 名称    A 昭和55年度全国吟詠コンクール
B 昭和55年度全国剣詩舞コンクール
C 第9回全国少壮吟詠家審査コンクール
A 参加者   A 吟詠コンクール   約17,200名
B 剣詩舞コンクール  約 8,900名
C 少壮コンクール   約 7,900名
B 内容     吟詠コンクール、剣詩舞コンクールとも幼年の部(11才未満)、少年の部(11才〜15才まで)、青年の部(16才から〜25才まで)、一般一部(26才〜49才まで)と一般二部(50才以上)と年令により5部門に分けて実施し、すぐれた吟剣詩舞道者の発堀と表彰を行なった。
 少壮コンクールは、30才〜55才までの吟詠指導者の研讃の場とするとともにすぐれた吟詠家を選出する公の機関としての役割をはたした。
ハ 講習会の開催
@ 名称    A 昭和55年度夏季吟道大学
B 昭和55年度特別研修会
C 昭和55年度芸術特別研究会
A 場所    A 夏期吟道大学  全国モーターボート競走会連合
会本栖研修所
B 地区研修会   各地区連協において延4回
C 特別研究会   東京及び大阪において3回
B 対象    A 夏季吟道大学  全国から選ばれた幹部指導者
B 地区研修会   地区連協内指導者
C 特別(文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「吟剣詩舞の普及振興」の報告書
備考