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マリーンウィークの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,283位 (20,483事業中)
成果物アクセス数:147
更新日 : 2022年5月14日

注目度とは?

団体名 日本マリーナ・ビーチ協会
団体名ふりがな にほんまりーなびーちきょうかい
年度 1980年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥8,833,000
助成金額: ¥8,833,000
事業内容 イ. ヨット・モーターボート教室の開催
 協会傘下のマリーナ(51個所)の施設を約3,700名の地域住民に開放しマリーナの持つ役割等について理解を深めると共に海の親しみを持たせるため海洋性レクリェーションについての初歩的講習会を催すとともにセールボートに乗船させ、健全な海洋性レクリェーションに対する認識をたかめ、もって正しい海事思想の啓蒙普及を図った。
@ ヨット・モーターボートの乗船会及び説明会
a. 開催マリーナ 51ケ所
b. 開催期間   7月25日〜31日(マリンウィーク)
c. 開催内容
○ 説明会   1マリーナについて1回につき60分
最低2回実施
(マリーナと海洋性レクリェーションに関する説明会)
○ 乗船会   期間中1マリーナ1回開催につき40分単位で4.5稼動(180分)
d. 参加者    1マリーナ 平均70名
A 普及啓蒙資料の作成配布
  規格 部数 配布先
パンフレット B5版一部3色刷
24頁オフセット 6,600部 参加者、非開催
マリーナの利用者
ポスター A全版カラー4色 1,360部 会員マリーナ
関係機関

B 記念品の作成配布
 ビニール製名入れビーチバックを3,710個作成し、参加者に配布した。
ロ. 海をきれいにする運動
 マリンウィークの期間中(昭和55年7月25日〜7月31日)ヨットモーターボート教室の参加者及び協会傘下の会員マリーナの利用者を主な対象として、海をきれいに大切にする意識の高揚を図るための運動として「海をきれいに」をスローガンに、この運動の趣旨を表わしたゴミ収集用ポリ袋(35cm×55cm 7,700枚)を作成して会員マリーナに送付し対象者に協力を呼び (文字数制限によりここまで。以降は日本財団図書館を参照。)
成果物 「マリーンウィークの開催」の報告書
備考    

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