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日本鉄道電気技術協会

にほんてつどうでんきぎじゅつきょうかい

注目度注目度5

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:89位 (7,522団体中)
成果物アクセス数:98,313
更新日 : 2022年9月24日

注目度とは?

最終更新日:2005年8月15日  
団体紹介ページ
団体種別 社団法人  
郵便番号 −  
主要所在国 日本  
都道府県 東京都  
市区町村 台東区  
番地等 −  
代表者名 −  
代表者名ふりがな −  
電話番号 −  
Fax番号
e-mail −  
ホームページURL http//www.rail-e.or.jp/  
所轄省庁名 国土交通省  
設立年月日 1990/07/02  
定款または寄付行為にもとづく団体の目的と業務 本協会は、鉄道に係わる電気技術の進歩改善に関する調査研究及び普及を図ることにより、会員の技術の向上及び鉄道に係わる電気設備の良質化に質し、以って公共の福祉の増進に寄与することを目的とする。
1.鉄道に係わる電気技術の進歩改善に関する調査研究
2.鉄道に係わる電気技術に関する教育及び知識の普及
3.鉄道に係わる電気技術に関する会誌及び図書の刊行
4.鉄道に係わる電気技術に関する技術振興及び育成
5.鉄道行政関係機関等への協力及び提言
6.その他本協会の目的を達成するために必要な事業
 
備考    

沿 革
−  
※団体の性格等により、一部の項目が表示されない場合があります。
■実施事業
※事業名に "(実施中)" と表示されているものは、現在実施中の事業です。
年度 事業 助成金額(円)
1999 LRT高速運転用信号システムの開発 ¥13,310,000
1998 無線による先進的信号システムの開発 ¥21,608,000
1997 高密度輸送の快適化の研究 ¥16,596,000
1997 踏切制御システムの開発 ¥12,997,000
1996 ローカル鉄道向け単線閉そく装置の開発 ¥15,915,000
1996 高密度輸送の快適化の研究 ¥12,929,000
1995 鉄道における短時隔運転制御に関する基礎的研究 ¥23,518,000
1994 新通信方式による列車検知装置の開発 ¥15,375,000
1994 鉄道における短時隔運転制御に関する基礎的研究 ¥17,076,000
1993 鉄道における電車線作業のロボット化に関する基礎的研究 ¥18,151,000
1993 無線による信号設備自動検測システムの開発 ¥16,775,000
1992 レーザー応用による踏切障害物検知装置の開発 ¥11,927,000
1992 鉄道における電車線作業のロボット化に関する基礎的研究 ¥22,299,000
1991 レーザー応用による踏切障害物検知装置の開発 ¥23,862,000
1991 鉄道信号保安システムに関する調査研究 ¥13,283,000
1991 踏切遮断時分短縮化システムの開発 ¥10,777,000
1990 踏切適正化制御システムの開発 ¥29,222,000
合計 ¥295,620,000

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