日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 総記 > 図書館 > 成果物情報

2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」9

 事業名 「日本財団助成手話言語学研究部門」の設置及び手話言語学事業の推進
 団体名 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立民族学博物館 注目度注目度1


2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」9

この成果物はCANPAN事業成果物(http://fields.canpan.info/report/)で公開されています。
公開されている成果物をご覧いただくには、上記成果物名のリンクからダウンロードを行ってください。





サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
26,890位
(31,386成果物中)

成果物アクセス数
2

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2019年7月20日

関連する他の成果物

1.2017年度 手話言語と音声言語に関する民博フェスタ2017 (SSLL2017) ウェブサイト
2.2017年度 研修事業報告
3.2016-2018年度 手話言語学講師派遣事業ウェブサイト
4.2016-2018年度 学術手話通訳養成に関する諸講座関連ウェブサイト
5.2016-2018年度 日本財団助成手話言語学研究部門(SiLLR(シラー))ウェブサイト
6.2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」1
7.2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」2
8.2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」3
9.2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」4
10.2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」5
11.2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」6
12.2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」8
13.2017年度 楽しい言語学を学ぶ会(たのげん)
14.2017年度 夏期集中講座「みんぱくで手話通訳士を目指そう!」
15.2017年度 手話通訳者のための「みんぱくで手話通訳技術を磨こう!」
16.2017年度 手話通訳者のための「みんぱくで手話言語学を学ぼう!」2017
17.2017年度 菊澤律子連載「声の言葉と手の言葉」7
18.2017年度 相良啓子.2017.「日本手話と台湾手話の語彙における変化をさぐるー数の表現を中心にー」.『歴史言語学』6.pp.17-44.
19.2017年度南海トラフ巨大地震等に備えた受援体制構築事業報告書
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から