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競艇沿革史

 事業名 組織運営と事業開発に関する調査研究
 団体名 日本財団(The Nippon Foundation  


株式会社 平和嶋
平和島の由来
 当平和島は東京都大田区の南部にあたり、西に遠く秀峰富士の威容を仰ぎ南には羽田国際空港を指呼の間に望む大森海岸の一角に位置する面積六万九百五十八余平方メートルの人工の島である。
 そもそも、この平和島の誕生をさかのぼれば昭和十四年都の前身である当時の東京府が東京と横浜を結ぶ新航路として京浜運河の建設を計画し、これに基づき湾内の公有水面を埋立て人工島の建設に着手したのが、この島の発端である。
 たまたま、昭和十八年末期に至りようやく熾烈化してきた大東亜戦争のため工事中止のやむない事態となり、現在の平和島の一部約一万平方メートルの未完成埋立地が取残されたのである。この未完成埋立地が平和島の前身であって、やがてこの埋立地にも人が住むようになり、大東亜戦争末期にはこの地と本土とを結ぶ唯一の連絡は百八十メートルの木橋しかなかった地理的条件によってここに建物を建て敵国俘虜収容所として約二百名に及ぶ俘虜を収容し大いに国策に沿い利用されていたが、昭和二十年八月忌まわしい終戦の日を迎えて立場は一変し昨日までの敵国俘虜収容所は、いわゆるA級戦犯(東条英機氏ほか)の仮収容所と変り彼等が巣鴨拘置所へ移されるまで約半歳の間この地に焦燥と苦悩の毎日を送ったことを思うと感慨無量なものがある。やがて時代は平和の訪れとなったが混乱と低迷の暗い時代は長く続いた。そしてこの島というにはあまりにも粗末なこの未完成地も住宅難の一翼として東京都職員の住宅として再び奉仕することとなり、実に六十三世帯の人人がここに生活していたのである。
 時移り昭和二十七年東京水上レクリエーション株式会社(当社の前身)がこの地にモーターボート競走場を建設することに着目し、同年十一月、技師を派遣して実地測量を行ないモーターボート競走場建設の第一歩を印したのであった。
平和島競艇場の沿革
 昭和二十六年六月モーターボート競走法案の国会通過を契機として二十七年四月九州長崎の大村湾頭に呱々(ここ)の声をあげたモーターボート競走は全国に大なる反響を呼び燎原(りょうげん)の火のごとく広がり驚異的な伸展をなしつつあった。
 当時、当社の初代社長であった山名義高氏が当社の前身である株式会社武蔵水園の経営にかかる東京都杉並区大宮町所在の遊園施設二万三干二百八十二余平方メートル(池面積一万六千五百二十九平方メートル)を利用し、モーターボート競走場の建設を計画したが土地の隘降及び隣接が学校等のため、地元の反対にあい数次にわたり折衝を重ねたが合意をみるに至らず、二十七年六月ついにこれを断念放棄し、新らしい候補地として大田区が同年二月の区議会においてモーターボート競走場を大田区に設置することに可決されていたのでこの獲得に活発な運動を展開し、種々折衝の結果十月に至り大森平和島の企業準備業務を引継ぐことになり、十一月現地測量を行ないモーターボート競走場にあわせて海水浴場、水族館、魚族放飼場、遊園地その他付帯施設を建設し、文字通り東京唯一の水上レクリエーションセンターを計画したのである。
 その後地元の大田区及び競走場誘致促進会から全面的協力を約し、一日も早く完成方要望があったので、早急実現を図るべく監督官庁その他関係各方面と種々折衝中のところ二十八年五月に至りようやく都議会において都営モーターボート競走の施行並びに競走場を大田区平和島に設置することに可決されたので、同年十一月直ちに島内在住の都職員住宅居住者六十三世帯の移転を開始するとともに旧平和橋の補強を実施し、翌二十九年一月第一期工事としてモーターボート競走場を主とした土地三万八千百七十六余平方メートルの埋立造成及び競走を実施するに必要な諸施設並びに都営モーターボート競走の承認条件である幅九メートル長さ百八十二メートルの連絡橋の新設工事に着手したのである。
 二十九年六月四日長年にわたる関係者の並々ならぬ労苦がようやく結実し、工事の完成をみたので安井都知事を始め関係者多数参列のもと地元三夫婦三組による平和橋の渡りぞめ、勇壮な公開模擬レースその他数々の催物を繰り広げ花々しく竣功式を挙行し、翌五日関東における嚆矢(こうし)として輝かしき第一回都営モーターボート競走の初開催を迎えたのであった。
 しかし長い苦節の準備期を経て都営大森競艇と銘打ち発足した当競艇も開場当時はあたかも梅雨期にあたり開催となると雨天に崇られ“雨の競艇”とまで膾炙(かいしゃ)されていたほどであったが、物珍らしきの故もあって初期計画の予定売上額には達しなかったけれども第一回分(十二日間)の売上げは一日平均七百二十七万円で全国第二位入場人員においては一日平均四千五百六十四名で全国第一位であったが漸次諸般の悪条件が重なり下降の一途をたどり事業不振に陥ったので東京都は公有水面の埋立権譲渡契約の趣旨に従い三十年九月二日限りをもって都営大森競艇を中止したのであった。
 以上の緊急事態に対応し、関係者相寄り協議のうえ、これが再建のため都の衛星都市である府中市と主催者団体の交替について種々交渉の結果、同市が新主催者として都から引継ぎ競走を施行することに決定、九月二十日第一回府中市営モーターボート競走を初開催し再発足したのである。
 三十一年二月第二期工事に着手し、埋立未完の土地二万二千七百八十二余平方メートルの埋立てを了し、そこへ地下千メートルから湧出する三十八度の温泉を利用して大衆の憩いの殿堂温泉会館を建て又地元大田区の要望に答えて児童遊園地、プールを併設三十二年六月完成を期して一斉に開場し、ここに名実ともに東京都における大衆健全娯楽の島“レジャーセンター平和島”として初期の目的を実現したのである。
 なお、この開場を期して大森競艇場の名称も平和島競艇場と改称するとともに、すべての名称を平和島に統一したのである。
 時移り、すでにモーターボート競走を行なう指定認可を受けながら諸般の都合により開催不能となっていた、相模湖モーターボート競走組合から当競艇場使用について要請があったので関係者協議の結果、同組合が主催者として月二日間開催することに決定し、三十五年三月三十一日第一回相模湖モーターボート競走組合営モーターボート競走を初開催し、現在に及んでいる次第である。
初開催前後の苦心
 当社がモーターボート競走場建設のため昭和二十八年に進出した当時の平和島は北側に五棟の都職員住宅があるのみで、後は草茫々の崩れた未完成そのものの人工島で干潮時にはあさり貝や布のりが取れ又ぼら釣りやはぜ釣で賑わい夏は海水浴場も営まれていた。
 当時この島への水道は直経五センチメートルの水道管が旧木橋にそって都職員住宅まで敷設されていたが、距離が長いため水圧が下り水の出が悪く住宅の人々は、毎晩時間を定め輪番で飲料水の確保に苦労していた。
 従って雑用水は港湾局から船で運んできて貯水槽に溜めおき、それを使用していた状態であったから貰(もら)い水もできず、仕方なく百八十メートルの木橋を揺られながら対岸民家から「バケツ」に水を貰い運んでいたので風雨の際は如何とも名状しがたい苦労であった。
 又埋立工事中に浮泥が流出したため、漁業組合から工事を差止められる一方、漁民の職場大会に呼出され吊し上げられ陳弁陳謝にこれ努め、ようやく解放されるなど殺気立った場面もあった。又開場寸前まで橋の袂(たもと)に居坐った立退民家のため、国道から平和橋までの道路整地が遅れたり、競艇場正門前の整地が遅れ、竣功式当日朝早くから建設会社の秋島社長が自ら「スコップ」を握り土砂を地ならしし、ようやく竣功式に間にあわせたなどの一齣もあった。
 さて、初開催とはなったものの何分にも始めてのことでもあり不馴れな点、不備な点が多々あったので開催中は毎朝八時に主催者、競走会、当社の各現場責任者三名が主催者事務所に集合し、その日の行事を打合わせ各部それぞれ分担して整備改善にあたったが、“雨の競艇”とまでいわれたほど天候に恵まれず、漸次売上げも下降線を辿るに至ったので主催者が主体となり三者の職員が一体となって各競技場、盛り場等の宣伝に乗りだし招待券、マッチ、チラシなどの配布にあたり、啓蒙宣伝に努める一方、水上スキー又は同時発艇機、四点ターンマークによる模擬レースの公開等挽回策としてあらゆる努力を尽したが歴史が浅いこと、又は水上における競技の特殊性が一般ファンに迎えられるに至らず、ついに都営モーターボート競走の中止にまで発展し、全く文字通り苦難の道で現在の殷賑(いんしん)を見るとき往時を偲び、今昔の感一入なものがある。
当社の沿革
 当社は昭和九年十二月十二日現在の東京都杉並区大宮町の地元有志の発起により同町所在の大宮八幡神社隣接の土地二万三千二百八十二余平方メートル(池面積一万六千五百二十九平方メートルを含む)を買収し、株式会社大宮八幡園を創立、プール、貸ボートなどの遊園施設の大衆娯楽場を経営していたが、戦災その他のため設備の大半を失い戦後は僅かに貸ボート及び土地建物の賃貸業を営んでいたが、たまたま昭和二十六年六月にモーターボート競走法が制定公布されたのを機に、この所有地を利用し、モーターボート競走場の設置を計画したが土地の狭隘、隣接地が学校等の諸般の事情のため、ついにこれを断念放棄し、大田区平和島に進出、現在に至ったのである。
 
沿革
 九・一二・一二 株式会社大宮八幡園を創立、山名義高氏取締役社長に就任。
二七・ 六・二七 株式会社武蔵水園と商号変更。
二七・一二・一〇 東京水上レクリエーション株式会社と商号変更。
二七・一二・一三 地元大田区からモーターボート競走場建設について全面的協力を約し、一日も早く完成の要望を受く。
二八・ 二・二四 平和島の埋立権譲渡請願書を都へ提出。
二八・ 三・ 九 モーターボート競走早急実施について願書を都へ提出。
二八・ 五・一九 大田区議会から都議会へ提出した大田区平和島に「モーターボート競走設置に関する陳情」に対し、都営モーターボート競走の施行並びに競走場を大田区平和島に設置することに都議会において可決。
二八・ 五・二〇 モーターボート競走場建設指令願を都へ提出。
二八・ 五・二〇 大森水上レクリエーション株式会社と商号変更。
二八・ 七・一四 庁議において都は当社に対し公有水面埋立権の譲渡を行う方針を決定。
二八・ 七・一五 都営モーターボート競走場として使用することに次の通り承認さる。
財事計発第四一六号
昭和二十八年七月十五日
東京都知事 安井誠一郎
大森水上レクリエーション株式会社
取締役社長 山名義高殿
モーターボート競走場の建設について
 貴社が平和島に建設する競走場は、都営モーターボート競走場として使用することを承認する。但し、下記事項の履行を条件とする。よって承認に対する請書を提出されたい。
一 平和島の連絡橋は、貴社の負担において架設すること。
二 競走場に必要な施設は、昭和二十六年八月二十八日運輸省告示第二〇一号モーターボート競走場登録規格に合致するものたること。
三 競走場建設に関連する一切の問題は貴社の責任において処理すること。
四 法律の改廃、その他の事情により、建設に支障をきたした場合も、都は一切の責任を負わない。
二八・一一・一〇 島内の都職員住宅居住者六十三世帯の内自己転出希望者十九世帯の移転完了。
二八・一一・二六 公有水面の埋立をなす権利の譲渡契約を都と締結。
二八・一二・一五 地元大森第五小学校PTAからモーターボート競走場建設に対する意見書が提出され下記条件を誓約し円満解決した。
一 爆音は最低限度に止める。
二 学校に防音壁を開催前に完備する。
三 平和橋以南の海面は如何なる場合と雖も絶対に使用しない。
四 別紙計画通り実施し学校寄りには絶対に進走しないよう注意する。
五 モーターボート競技開始中児童の通学に支障を及ぼさぬよう措置する。
六 モーターボート競走開催により前記五項によるも尚児童の教育上支障を来たした場合は一切の責任を負い速かに善処する。
二八・一二・二〇 都職員住宅残留居住者四十四世帯の移転完了。
二九・ 一・ 五 モーターボート競走場建設工事着手。
二九・ 一・二六 第一回漁業補償委員会開催。
二九・ 二・一三 第四回漁業補償委員会開催円満妥結。
二九・ 二・一九 大森モーターボート競走場設置事前審査決定。
二九・ 二・二二 新規橋梁架設許可。
二九・ 二・二六 大森漁業協同組合から埋立工事の浮泥流出について苦情申入れあったので一応工事を中止し築堤修理を急ぐ一方大田区役所において組合代表と協議した。
二九・ 三・ 一 築堤補修工事完了、組合と現場立会検査の上埋立工事再開。
二九・ 三・ 五 大田区役所において漁業補償委員会開催浮泥流出による実害補償とともに今後の全工事に対する補償をかね見舞金として二百万円(前回の妥結補償分二百万円を合せ総額四百万円)を支払うことで補償問題全面解決。
二九・ 三・二六 都営モーターボート競走に使用するモーター及びボートのオーナーとして承認さる。
二九・ 五・一五 大森競艇場賃貸契約を都と締結。
二九・ 五・三一 競走場登録。
二九・ 六・ 四 竣功式挙行。
二九・ 六・ 五 第一回都営モーターボート競走初開催。
二九・一〇・三〇 騒音問題地元関係者と円満妥結。
三〇・ 九・ 二 都営大森競艇中止。
三〇・ 九・二〇 第一回府中市営モーターボート競走初開催。
三〇・一二・三〇 大森貸船組合と損害補償問題について円満妥結。
三一・ 二・ 一 第二期埋立工事着工。
三一・ 七・三一 第二期埋立工事完成(埋立面積二万八百九十五余平方メートル)。
三一・一二・二六 新規橋梁平和橋を都へ無償寄付。
三二・ 五・一五 株式会社平和嶋と商号変更。平和島競艇場と改称。
三二・ 六・二五 平和島温泉会館開業。
三四・ 一・一三 大迫元繁氏取締役社長に就任。
三四・ 五・ 八 品川浦漁業協同組合と防塵網、掃海等の補償問題について円満妥結。
三四・一二・二五 騒音防止対策研究会発足、会長に大田区長橋爪儀八郎氏就任。下記自粛事項を採択した。
平和島競艇場における騒音に対する自粛事項。
一 レース開催日 十四日(三節に分けて実施する)
使用時間(三月から九月まで)
午前九時から午後五時三十分まで
〃 (十月から二月まで)
午前九時から午後五時まで
二 前検日 三日(各節において一日づつ)
使用時間 午前十一時から午後三時まで
三 モーター調整試運転日 三日(各節の中間において一日づつ)ただし、実施するときは二日前までに各委員に連絡をなし行うものとする。
四 爾今次の事項はこれを禁止する。
(一)学生連盟の学生による航走
(二)水上スキーの航走
(三)貸モーターボートの営業
(四)花火の打揚げ
三五・ 三・三一 第一回相模湖モーターボート競走組合営モーターボート競走初開催。
三五・ 九・ 三 旅館平和島臨海荘開業。
三五・一〇・二五 モーターボート競走発走信号用二重針大時計の使用開始。
三五・一一・ 一 ボート(ハイドロプレン)選手持切制実施。
三六・ 六・一八 熱帯植物園開業。
三六・一一・二二 小笠原光忠氏取締役社長に就任。
三七・一〇・一五 六〇型消音モーター、競走に初出場。
三七・一二・二七 地番設定により東京都大田区平和島一番地となる。
三八・一〇・一八 モーターボート競走の運営状況を調査し公営競技監督行政の適正合理化に資するため調査の対象として当競走場が指定され行政管理庁の査察が実施され適正である旨認められた。
三八・一〇・二五 冷暖房設備の特別観覧場新築工事完成。
三九・一二・二四 ボウリング場(平和島スターボウル)開業。
四一・一〇・ 八 平和島ゴルフ練習場開業。
四一・一二・一〇 新投票所新築工事完成。
四二・一〇・二四 京浜第二区埋立地の内、隣接地一万八千七百五十九余平方メートルの土地を都から譲渡を受く。
四三・ 三・一四 第三観覧場、競艇場売店、本社事務所新築工事着工。
四三・ 五・一一 本社事務所新築工事完成。
四三・ 六・一三 競艇場売店新築工事完成。


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