共通ヘッダを読みとばす
Top
>
自然科学
>
地球科学.地学.地質学
> 成果物情報
高潮による水位上昇推算の研究(その2)報告書
事業名
高潮による水位上昇推算の研究
団体名
日本気象協会
高潮による水位上昇推算の研究(その2)報告書
(拡大画面:50KB)
目次
はしがき
第1章 総論
1.1 研究開発の目的
1.2 研究開発の目標
1.3 研究開発の内容
1.4 研究開発の体制
1.5 研究成果の概要
第2章 資料の収集・整理
2.1 資料データ
2.2 海象データ
2.3 微地形データ
第3章 高潮統合モデル最適化検証計算
3.1 MM5による風・気圧データの収集と波浪推算
3.2 高潮統合モデル最適化検証計算
第4章 越流・越波計算のモデル化
4.1 越波と越流の計算方法とモデル化
4.2 うちあげ高の計算方法とモデル化
4.3 松合地区の波浪推算
4.4 越波流量とうちあげ高の計算結果
第5章 高潮統合モデルの浸水計算への適用
5.1 計算手法の概要
5.2 高潮統合モデルの適用
第6章 まとめ
資料編
1 台風9918号の高潮ピーク時付近の空間分布図
偏差、Myers
(6時、7時)
(8時、9時)
偏差、MM5-1
(6時、7時)
(8時、9時)
偏差、MM5-2
(6時、7時)
(8時、9時)
TP上潮位、Myers
(6時、7時)
(8時、9時)
TP上潮位、MM5-1
(6時、7時)
(8時、9時)
TP上潮位、MM5-2
(6時、7時)
(8時、9時)
2 参考文献
台風9918号による不知火町松合地区の高潮氾濫災害の特性とその対策
高潮・浸水マップ作成マニュアル
1 目的
2 モデル運用の手順
2.1 資料収集整理
2.2 海上風の推算
2.3 波浪推算
2.4 高潮推算
2.5 越波・越流の推定
2.6 氾濫計算
3 高潮統合モデルの実施例
3.1 資料収集
3.2 風・波浪推算
3.3 高潮推算
3.4 越波量
3.5 浸水計算
※ 成果物の著作権に関するご注意
日本財団会長笹川陽平ブログはこちら
競艇の収益金はあなたの街でこのように使われています
成果物アクセスランキング
1,341位
(24,541成果物中)
成果物アクセス数
3,308
集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2009年1月10日
1.台風時の内湾海上風推算の研究(その2)報告書
[
同じカテゴリの成果物
]
アンケートにご協力
御願いします
この成果物は
お役に立ちましたか?
とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった
この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?
レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ
ご意見・ご感想
ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。
その他・お問い合わせ
ご質問は
こちら
から