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在宅終末期看護セミナー・前期 研修テキスト
事業名
「在宅終末期ケア専門看護師育成」事業
団体名
日本訪問看護振興財団
在宅終末期看護セミナー・前期 研修テキスト
(拡大画面:11KB)
目次
〈敬称略〉
はじめに
7月15日(木)
在宅終末期ケアの現状と課題 療養者へのケアのあり方 〈季羽倭文子〉
死生観と緩和ケアについて 〈季羽倭文子〉〈秋山正子〉
7月16日(金)
在宅終末期ケアに関連する制度・社会資源の活用 〈中島朋子〉
薬物による疼痛緩和 〈川畑正博〉
総論−1. 痛みの評価法
総論−2. 疼痛コントロールの原則:WHO3段階除痛ラダー
各論(Part I)
◆非ステロイド性消炎鎮痛薬(NSAIDs)◆
◆ペンタゾシン(ソセゴン、ペンタジン)◆
◆ブプレノルフィン(レペタン)◆
◆リン酸コデイン◆
総論−3. モルヒネの生理学と薬理学
総論−4. モルヒネの一般的投与方法
各論(Part II)
◆経口塩酸モルヒネ(散、水、速効錠、オプソ)◆
◆MSコンチン◆
◆モルペス細粒◆
◆MSツワイスロン◆
◆カディアン◆
◆アンペック坐薬◆
◆プレペノン◆
各論(Part III)
◆オキシコンチン◆
◆パビナール注◆
◆フェンタネスト◆
◆デュロテップパッチ◆
総論−5. モルヒネのレスキュー
総論−6. モルヒネの副作用対策
【一般的事項】
【便秘】
【嘔気、嘔吐】
【眠気】
【呼吸抑制と過量投与対策】
【混乱、幻覚、せん妄】
【その他】
総論−7. モルヒネの依存、耐性、退薬症状
総論−8. オピオイド・ローテーション
総論−9. モルヒネの持続皮下注入法・持続静注法
【モルヒネ持続静注法】
【モルヒネ持続皮下注入法】
総論−10. モルヒネに反応しない痛み
7月17日(土)
症状アセスメント
症状マネジメント 〈阿部まゆみ〉
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更新日: 2009年7月4日
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