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運輸政策のシンポジウム(研究報告会)

 事業名 基盤整備
 団体名 運輸総合研究所 注目度注目度5


運輸政策シンポジウム(研究報告会)
研究報告会2003年春(第13回)
日時:平成15年5月15日(木)13:00〜18:00
会場:日本海運倶楽部 国際会議場
基調講演:ブーカン・ブチック ペンシルバニア大学教授
「都市と公共交通 ―20世紀の経験から21世紀への教訓―」
研究報告:
(1)仁賀木康之  研究員
「運輸部門における各種の上下分離方式」
(2)末原 純  前研究員
「地方第3セクター鉄道の現況と将来の方向」
(3)高木 晋  調査室調査員
「公共交通におけるセキュリティ」
(4)紀伊雅敦  研究員
「駅前広場の現状と今後の方向」
(5)竹内健蔵  客員研究員
「グローバル・ロジスティクスにおける産業組織の研究」
(6)三輪英生  研究員
「アジアオセアニアの航空協定と我が国の航空交渉のあり方」
(7)長瀬友則  研究員
「我が国における戦略的港湾運営」
 
 
 
研究報告会2003年冬(第14回)
日時:平成15年12月4日(木)13:00〜18:00
会場:日本海運倶楽部 国際会議場
基調講演:ウルリッヒ・マルティン シュツットガルト大学教授
「都市公共交通システムのデザインと地域の繁栄」
研究報告:
(1)石坂久志  研究員
「先端貨物輸送システムの導入提案」
(2)アンドレア・オバーマウアー  客員研究員
「日独仏における高速鉄道システムとその地域開発への影響」
(3)市原道男  調査室調査役
「沿線住民から見た新幹線直通運転の効果」
(4)アチャリエ・スルヤ・ラージ  研究員
「交通セクターにおける日本のODAの評価システム」
(5)田邉勝巳  研究員
「過疎地域のバスサービスの現状と課題」
(6)金子雄一郎  研究員
「都市鉄道を対象とした運賃弾力化の可能性」
(7)露木伸宏  前主任研究員
「海洋汚染の防止に関するインセンティブ手法」
 
 







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