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平成13年度 内航船用エンジン排ガス浄化システムの調査研究報告書

 事業名 内航船用エンジン排ガス浄化システムの調査研究
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  
平成13年度 内航船用エンジン排ガス浄化システムの調査研究報告書images/b0813.jpg
(拡大画面: 68 KB)
目次
 
 はじめに
 
 委員名簿
 
 成果概要
 
 第1章 事業の概要
  1.1 事業の目的
  1.2 事業の実施内容
   1.2.1 委員会の開催(4回開催)
   1.2.2 実施項目
  1.3 事業の実施体制
  1.4 事業の実施方法
  1.5 事業の実施スケジュール
  1.6 事業の開始および完了の時期
 
 第2章 システム運用に関する前提条件
  2.1 目的
  2.2 船舶排ガス浄化における課題点
  2.3 小型内航船の定義と航行条件
  2.4 小型内航船のモデル航行パターンとシステム作動イメージ
 
 第3章 モデル排ガスによるシステムの機能評価
  3.1 目的
  3.2 モデル排ガス試験用評価装置の作製
  3.3 吸着剤および脱硝触媒の調製方法
   3.3.1 使用試薬・サンプル
   3.3.2 調製手順
  3.4 評価方法
  3.5 生成ガスの分析方法
  3.6 2層式反応によるシステムの有効性の検証 
  3.7 試作ハニカム性能評価結果
  3.8 まとめ
 
 第4章 実排ガスによるシステムの機能評価
  4.1 目的
  4.2 排ガス浄化試験用脱硝システムの設計・製作
   4.2.1 システム構成概要
   4.2.2 反応装置の設置状況
  4.3 吸着剤および脱硝触媒の作製方法
   4.3.1 吸着剤ハニカム
   4.3.2 脱硝触媒ハニカム
  4.4 評価方法
   4.4.1 試験用舶用ディーゼル機関概要
   4.4.2 使用燃料および調達方法
   4.4.3 生成ガスの分析方法
  4.6 脱硝システムの有効性の検証
   4.6.1 試験概要
   4.6.2 定常排ガス導入時の性能評価
   4.6.3 負荷変動時の脱硝システム性能評価
   4.6.4 耐久性の評価
  4.7 まとめ
 
 第5章 まとめ
 
 参考文献
 
 参考資料
  参考資料−1 主なSCRシステム搭載船の事例
  参考資料−2 セラミックファイバーハニカム製造工程(ニチアス資料より)
  参考資料−3 用語の説明



 

 
 
 
 





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