「その他」に具体的に記入された中からの抜粋
・NPOができることから行政は手を引く
・独自性や自由な発想がNPOの持つよさだと思っている。
・企業や行政などのセクター間をつなぐ役割。
・介護認定が自立でも手助けを必要としている人にサービスする。
・行政は民間(企業、NPO)の補完的役割を担うべき。NPOは企業の営利が成立しない分野を補完すべき。
・例えば行政との企画にも参加したい。今後は企業・行政との調整、パートナーシップを持ちたい。
・教育分野について言えば、行政や企業が担えない部分、多様な価値観に対応する事業をしていくべきだが、公的支援は必要と思われる。
・NPOだからこそ組めるパートナーシップを組むべきである。
・企業や行政との連携を模索し、官民の壁を越えたネットワーク、情報収集、相互連携、交流、提言実践活動の場の実現を目指していくことが望ましいと考える。
・企業行政のパイプ役コーディネーターであるべき。
・NPOは社会(地域社会)のビジョンを描き、その選択肢や参加の機会を市民に提供する。
・行政と連携し、手助けする方向で活動する。
・お互いの位置をはっきりとそれぞれが持って活動し、協力関係をしっかりとつくりあうことが大切。