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表・問21. NPOは、企業や行政との関係で、今後どのように社会的な役割分担を目指すのが望ましい? 3つまで○を。

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「その他」に具体的に記入された中からの抜粋

・NPOができることから行政は手を引く

・独自性や自由な発想がNPOの持つよさだと思っている。

・企業や行政などのセクター間をつなぐ役割。

・介護認定が自立でも手助けを必要としている人にサービスする。

・行政は民間(企業、NPO)の補完的役割を担うべき。NPOは企業の営利が成立しない分野を補完すべき。

・例えば行政との企画にも参加したい。今後は企業・行政との調整、パートナーシップを持ちたい。

・教育分野について言えば、行政や企業が担えない部分、多様な価値観に対応する事業をしていくべきだが、公的支援は必要と思われる。

・NPOだからこそ組めるパートナーシップを組むべきである。

・企業や行政との連携を模索し、官民の壁を越えたネットワーク、情報収集、相互連携、交流、提言実践活動の場の実現を目指していくことが望ましいと考える。

・企業行政のパイプ役コーディネーターであるべき。

・NPOは社会(地域社会)のビジョンを描き、その選択肢や参加の機会を市民に提供する。

・行政と連携し、手助けする方向で活動する。

・お互いの位置をはっきりとそれぞれが持って活動し、協力関係をしっかりとつくりあうことが大切。

 

 

 

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