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オニヒトデの異常発生及びサンゴ食害状況調査報告書

 事業名 オニヒトデの異常発生及びサンゴ食害状況等調査
 団体名 沖縄観光コンベンションビューロー 注目度注目度5


長谷川・市川・小林・小林・星野・目崎 1999、石垣島における1998年のサンゴ礁の広範な白化、Galaxea,1,31-40.

比嘉辰雄 1979、サンゴ礁の生物群集とケミカルシグナル、化学総説、日本化学会(編)、25、64-74. #

福田照雄 1976、八重山のオニヒトデ(その2)、マリンパビリオン、5-5、3-4.

福田照雄 1976、八重山のオニヒトデ(その3)、マリンパビリオン、6月、4-5.

福田照雄 1976、八重山のオニヒトデ(その4)、マリンパビリオン、5-1、3-4.

福田照雄 1976、鳩間島におけるオニヒトデの集団移動、海中公園情報、38、7-10.

福田照雄、宮脇逸朗 1982、八重山群島石西礁湖海域におけるオニヒトデの異常発生について、海中公園情報、56、10-13.

堀越増興 1973*、海洋ベントスの群集生態学、海洋生態学、海洋学講座第9巻、山本護太郎(編)、東大出版会、49-77.

野村恵一 1986、復活できない黒島のサンゴ(1)黒島のイシサンゴ類死滅の経偉、マリンパビリオン、15-5、3-4.

野村恵一 1991、黒潮流域のイシサンゴ類景観の現状―黒潮遡上調査の結果から―、マリンパビリオン、20-8、2-3

野村恵一、亀崎直樹 1987、八重山群島波照間島におけるオニヒトデ及びサンゴ類の現状、海中公園情報、73、16-19.

林健一 1972、オニヒトデ、マリンパビリオン、1、7、445?

林健一 1972、潮岬のオニヒトデ、マリンパビリオン、13、6.

松下甲、御前洋 1983、石西礁湖におけるオニヒトデの分布について、海中公園情報、14-16・

宮脇逸朗 1978、ホラガイの標識放流、マリンパビリオン、1978年8月25日、2-3.

御前洋 1979、オニヒトデの産卵(水族館トピックスNo.9)、マリンパビリオン、1979年10月25日、5.

御前洋 1980、オニヒトデについて、マリンパビリオン、9-1、2-3.

御前洋1980、第1回石西礁湖調査、海中公園情報、49、15-18.#

御前洋1994、黒島情報(2)―オニヒトデとイシサンゴ類の現状、マリンパビリオン、23、2、2-3.

箕作佳吉 1903*、奄美大島及沖縄採集旅行記(承前)、動物学雑誌、15、241-249.

山口正士 1971、ミクロネシアのオニ退治、海中公園情報、18、9-13.##

山口正士 1979、サンゴ礁ヒトデ類の比較生活史、月刊地球、1、9、675-683.##

山口正士 1981、サンゴ礁とオニヒトデ、動物と自然、11、8、28-35.##

山口正士 1986、オニヒトデ問題1―オニヒトデとの付き合い方、海洋と生物 47、8、6、408-412.

山口正士 1987、オニヒトデ問題2―オーストラリアのオニヒトデ問題、海洋と生物49、9、2、91-96.

山里清 1969*、サンゴを食害するオニヒトデ、今日の琉球、13、7・9.

横地洋之 1996、西表島海域でのサンゴモ食期を中心としたオニヒトデの生態に関する研究、東海大学大学院、平成7年度博士論文、pp.103.

横地洋之 1998、オニヒトデ大発生予知の試み―サンゴモ食期稚ヒトデのモニタリング―、みどりいし、9、12-14.

琉球新報、1997.4.5,1997.9.3,1998.1.9

 

 

 

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