

ヒヤリハット事例集第3集
20. 踏み面があっても、平坦でない
ブロック塗装の膜厚チェックのため、1ブロックを終了し次のブロックへ移動するため、ブロックのロンジの上を(高さ625m/m、上部面200m/m)歩いたところ、足を踏み外し両足のすねをロンジに当てた。

対策
1. ブロックによって、ロンジは傾斜しているところもあり出来る限りまたいで移動する。
2. どうしてもロンジ上を歩行せざるを得ないときは、足元をよく見て、傾斜等も考えながら歩行する。
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集計期間:成果物公開〜現在 更新日:
2008年11月22日 |
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