※外国人相談窓口の設置経緯、沿革及び特に最近重点が置かれている活動等
(協会は、県民の国際交流に関する幅広い活動を促進するため、情報の収集及び提供並びに援助等を行うことにより、世界に開かれた宮城を目指し県民参加の国際交流の推進を図ることを目的としており、当協会の業務として協会設立3年目となる平成元年度から相談業務として実施しており、現在に至っている。また、協会は平成5年3月に特定公益増進法人の認定を受けているが、相談業務の実施が認定の要件となっている。県が策定した「みやぎの国際交流・協力に関する基本指針」においては市町村国際交流協会において相談窓口を設置することが期待されていることから、市町村国際交流協会との連携が重要になってくる。)
2. 外国人相談等に関するPR