日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす


Top > 社会科学 > 教育 > 成果物情報

「ストラディヴァリウス・チェロ・リサイタル(ロンドン開催)」プログラム

 事業名 音楽文化の振興
 団体名 日本音楽財団 注目度注目度5


Antonio Stradivarius 1730 Cello "Feuermann"

 

This instrument was made in 1730 by the greatest master, Antonio Stradivari (1644-1737) of Cremona, Italy as one of the 70 to 80 cellos ever produced by him. It is regarded as one of the most famous Stradivarius cellos for its tone together with its great beauty with light chestnut-red varnish still remaining plentiful all over the instrument.

In 1930s, a virtuoso Emmanuel Feuermann, from whom this instrument bears its name, used this instrument for recordings and concerts worldwide. Feuermann toured all of Europe, Asia, Africa, Australia and the Americas together with this cello.

The 'Feuermann' cello was presented at the Cremona Exhibition of 1987, and in the book of Exhibition, it is referred to as 'the outstanding example' of its type.

 

005-1.gif

 

Steven Isserlis playing the "Feuermann" cello

 

 

 

BACK   CONTENTS   NEXT

 






サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ   サイトマップ   個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログはこちら

日本財団図書館は、日本財団が運営しています。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION



ランキング
注目度とは?
成果物アクセスランキング
4,688位
(33,823成果物中)

成果物アクセス数
1,049

集計期間:成果物公開〜現在
更新日: 2021年12月4日

関連する他の成果物

1.「ストラディヴァリウス・チェロ・リサイタル」プログラム
2.「オール・ストラディヴァリウス・コンサート」プログラム
3.「音楽文化の振興」の報告書
4.「第2回 日本太鼓全国フェスティバル」プログラム
  [ 同じカテゴリの成果物 ]


アンケートにご協力
御願いします

この成果物は
お役に立ちましたか?


とても役に立った
まあまあ
普通
いまいち
全く役に立たなかった


この成果物をどのような
目的でご覧になりましたか?


レポート等の作成の
参考資料として
研究の一助として
関係者として参照した
興味があったので
間違って辿り着いただけ


ご意見・ご感想

ここで入力されたご質問・資料請求には、ご回答できません。






その他・お問い合わせ
ご質問は こちら から