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成田空港?羽田空港間のアクセスに関する調査研究報告書(資料編) 目次

 事業名 成田空港?羽田空港間のアクセスに関する調査研究
 団体名 運輸総合研究所 注目度注目度5


成田空港−羽田空港間のアクセスに関する調査研究報告書(資料編) 目次

財団法人 運輸政策研究機構

平成10年度

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目    次

第1章 成田空港アクセスの現状と課題

 1. 成田空港アクセスの現状と課題

  1.1 航空需要

  1.2 成田空港入港者

  1.3 成田空港アクセスの状況

  1.4 成田空港アクセス交通の状況

  1.5 モード別成田空港アクセス交通の利用状況

 2. 課題検討に当たっての基本的考え方

 3. アクセス交通サービスの課題

  3.1 所要時間

  3.2 車内混雑

  3.3 輸送力(線路容量)

  3.4 乗換抵抗・利便性

  3.5 定時性(道路混雑・駐車場)

  3.6 可搬性

  3.7 わかりやすさ

 

第2章 需要予測の方法と前提条件

 1. 需要予測の基本方針

 2. 需要予測方法

  2.1 成田空港発着の航空旅客

  2.2 羽田空港発着の航空旅客

  2.3 都市内交通

 3. 需要予測モデル構築の基本方針

  3.1 利用トリップデータ

  3.2 出国空港の選択

  3.3 旅行目的の区分

  3.4 前泊の有無の区分

  3.5 外国人の区分

  3.6 国内線成田便の利用者

  3.7 利用者の発地分布

  3.8 交通機関の区分

 4. 需要予測モデル

  4.1 所要時間・費用の設定

  4.2 交通機関分担予測モデル

  4.3 経路配分モデル

 5. 現況再現結果

 6. 将来予測の前提条件

  6.1 将来航空需要

  6.2 成田空港入港者

  6.3 都県別人口フレーム

  6.4 地域開発人口

  6.5 ネットワーク条件

 

第3章 費用便益分析の方法

 1. 費用便益分析の考え方

 2. 利用者便益の算定方法

 3. 利用者便益算定の前提条件

 4. 費用算定の前提条件

 

第4章 将来における課題と改善方策の検討

 1. 将来における成田空港アクセスの課題

  1.1 成田空港の将来需要

  1.2 将来のアクセス交通の課題

 2. 既存線による将来需要への対応可能性

  2.1 車両増結

  2.2 既存線の運行本数の増加

  2.3 既存線による対応可能性

 3. 新規ルート案の検討

  3.1 新規ルートの所要時間と時間短縮効果

  3.2 各整備案の輸送力とボトルネック

  3.3 各整備案の概略事業費

  3.4 各整備案の将来アクセス需要と必要輸送力

  3.5 各整備案の採算性に関する概略検討

  3.6 各整備案の費用便益分析

   <参考>事業費の内訳

 

第5章 収支試算の前提条件

 

 

 

 

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