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車両スペースの余裕を活用した鉄道車両内への自転車持ち込みに関するモデル事業調査報告書及び資料編

 事業名 運輸交通における地球環境問題に関する調査研究
 団体名 交通エコロジー・モビリティ財団 注目度注目度5


問6 自転車持ち込みの料金については、現在、無料で実施していますが、どの程度の金額までなら利用しますか。

1. 有料となれば、鉄道は利用するが自転車は持ち込まない

2. 有料になれば、他の交通手段を利用する

3. 現在の利用形態でも、ある程度の金額までは支払う (   円程度まで)

4. 自転車固定具の設置等利用しやすくなるのであれば、それに見合った額を支払ってもよい

5. その他(          )

 

問7 鉄道への自転車持ち込みを今後どのようにしていけば良いと思いますか。

1. 現状の方法で継続していくべきだ

2. 利用できる列車本数を拡大すべきだ(1日当たりの増加本数   本程度)

3. 利用できる時間帯を拡大すべきだ

(拡大する時間帯に○をつけて下さい 1. 早朝  2. 深夜  3. 通勤時間帯)

4. あまり利用が活発でないので、利用しやすい工夫を考えるべきだ

(工夫の内容を具体的にご記入下さい          )

5. 限定的に行うべきだ

(限定の仕方とその理由をご記入下さい          )

6. やめるべきだ(理由をご記入下さい          )

7. その他(          )

 

問8 あなたが普段利用されている交通手段とその主な目的地を交通の目的別にご記入下さい。また、仮にその交通機関の代わりに自転車持ち込みを利用するとしたら、どのような点が改善されれば利用しますか。

071-1.gif

記入例

071-2.gif

交通手段(組み合わせ可)

1. 自家用車

2. 鉄道

3. バス

4. 自転車

5. 徒歩

 

改善点(複数可)

1. 普段の平日も利用可能にする

2. 利用時間帯を拡大する

3. 運行本数を増加する

4. 利用できる路線を拡大する

 

問9 最後にあなた自身のことについてご記入下さい。

(住所については大字名程度までご記入下さい)

071-3.gif

 

 

 

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更新日: 2019年4月13日

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