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車両スペースの余裕を活用した鉄道車両内への自転車持ち込みに関するモデル事業調査報告書及び資料編

 事業名 運輸交通における地球環境問題に関する調査研究
 団体名 交通エコロジー・モビリティ財団 注目度注目度5


《以降の問については、三岐鉄道沿線にお住まいの方、三岐鉄道を利用される方にお聞きします。》

問6 あなたは、普段の交通において三岐鉄道をどの程度利用されますか。

1. 利用する → A. 週に5日以上利用

B. 週に3〜4日程度利用

C. 週に1〜2日程度利用

D. 月に1〜2日程度利用

E. 月に1日以下利用

2. 帰省や旅行等の特別な場合に利用する程度で普段は利用しない

3. 全く利用しない

 

問7 現在、サイクルパスの表示のある列車については、大矢知駅〜西藤原駅間で先頭車両に自転車をそのまま持ち込んで利用できるサービスを土日祝及び春・夏・冬休み期間中の毎日に実施していますが、利用したいと思いますか。

1. 是非利用してみたい

2. 機会があれば利用してみたい

3. 以下の条件が整えば利用してみたい

A. 区間が拡大すれば利用してみたい(近鉄富田駅まで)

B. 本数が増えれば利用してみたい(1日当たりの増加本数   本程度)

C. 利用できる時間帯が拡大されれば利用してみたい

(拡大する時間帯に○をつけて下さい 1. 早朝  2. 深夜  3. 通勤時間帯)

4. 利用しようとは思わない

5. その他(          )

 

問8 自転車持ち込みの料金については、現在、無料で実施していますが、どの程度の金額までなら利用しますか。

1. 有料となれば、鉄道は利用するが自転車は持ち込まない

2. 有料になれば、他の交通手段を利用する

3. 現在の利用形態でも、ある程度の金額までは支払う(   円程度まで)

4. 自転車固定具の設置等利用しやすくなるのであれば、それに見合った額を支払ってもよい

5. その他(          )

◎自由記入欄

 

<ご協力ありがとうございました。>

 

 

 

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更新日: 2019年9月21日

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