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車両スペースの余裕を活用した鉄道車両内への自転車持ち込みに関するモデル事業調査報告書及び資料編

 事業名 運輸交通における地球環境問題に関する調査研究
 団体名 交通エコロジー・モビリティ財団 注目度注目度5


富士急行(鉄道利用者)

鉄道車両への自転車持ち込みモデル事業に関するアンケート調査のお願い

 

富士急行は、地球温暖化対策としてマイカーから鉄道への転換を促進するために交通エコロジー・モビリティ財団が実施する「車両スペースの余裕を活用した鉄道車両内への自転車持ち込みモデル事業」に参画しています。このアンケート調査の結果は、今後の鉄道サービスの向上に役立たせて頂きたいと考えますので、御協力をお願い申しあげます。

(富士急行、交通エコロジー・モビリティ財団、運輸省)

 

問1 今回の鉄道利用の利用区間、利用日と列車の発車時刻をご記入下さい。

          駅から          駅まで   月   日   時   分発

 

問2 今回の鉄道利用の目的は何ですか。(複数回答可)

1. 通勤  2. 通学  3. お仕事の打ち合わせ等  4. 買い物

5. 観光  6. スポーツ・レジャー

7. その他(具体的にご記入下さい)

 

問3 ご住所(本日の出発地の所在地)及び目的地の所在地等をご記入下さい。

ただし、いくつかの目的地を周遊する場合には一番遠い目的地をご記入下さい。

(住所及び目的地については大字名または町丁名程度までご記入下さい)

055-1.gif

 

問4 現在、「鉄道車両内に自転車を持ち込んむモデル事業」実施していますが、鉄道へ自転車を持ち込んだことがありますか。

1. ある

2. ない

自転車持ち込みが可能な列車

055-2.gif

《「1. ある」とお答えになった方にお尋ねいたします。》

10月15日から「鉄道車両内への自転車持ち込み」の取扱を行っておりますが、「鉄道車両内への自転車持ち込み」を実施する以前はどのようにされていましたか。

1. 自転車で駅まで来て、鉄道を利用していた

2. 歩いて駅まで来て、鉄道を利用していた

3. 自転車を利用していた

4. 別の交通手段を利用していた(別の交通手段に○をつけて下さい)

(1. バス  2. タクシー  3. 自家用車  4. その他(          ))

 

 

 

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更新日: 2019年7月20日

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