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車両スペースの余裕を活用した鉄道車両内への自転車持ち込みに関するモデル事業調査報告書及び資料編

 事業名 運輸交通における地球環境問題に関する調査研究
 団体名 交通エコロジー・モビリティ財団 注目度注目度5


問5 10月15日から「鉄道車両内への自転車持ち込み」の取扱を行っておりますが、「鉄道車両内への自転車持ち込み」を実施する以前はどのようにされていましたか。

1. 自転車で駅まで来て、鉄道を利用していた

2. 歩いて駅まで来て、鉄道を利用していた

3. 自転車を利用していた

4. 別の交通手段を利用していた(別の交通手段に○をつけてください)

(1. バス  2. タクシー  3. 自家用車  4. その他(          ))

 

問6 自転車持ち込みの料金については、現在、無料で実施していますが、どの程度の金額までなら利用しますか。当てはまるもの1つに○を付けてください。

1. 有料となれば、鉄道は利用するが自転車は持ち込まない

2. 有料になれば、他の交通手段を利用する

3. 現在の利用形態でも、ある程度の金額までは支払う(   円程度まで)

4. 利用しやすくなるのであれば、それに見合った額を支払ってもよい

5. その他(          )

 

問7 問6において「4. 利用しやすくなるのであれば、それに見合った額を支払ってもよい」とお答えになった方にお聞きします。どのような工夫が必要だと思いますか。

1. 自転車が駅の構内を不便なく移動できる工夫が必要である(段差の解消等)

2. 一般旅客と自転車利用者が錯綜しないような工夫が必要である

3. 自転車を列車に積み込みやすくする工夫が必要である

4. 列車内で快適に過ごせる工夫が必要である。(一般旅客が混雑してきた場合の対応等)

5. その他(          )

 

問8 鉄道への自転車持ち込みを今後どのようにしていけば良いと思いますか。(複数回答可)

1. 現状の方法で継続していくべきだ

2. 利用できる列車本数を拡大すべきだ(1日当たりの増加本数   本程度)

3. 利用できる時間帯を拡大すべきだ

(拡大する時間帯に○をつけて下さい  1. 早朝  2. 深夜  3. 午後  4. 通勤時間帯)

4. あまり利用が活発でないので、利用しやすい工夫を考えるべきだ

(工夫の内容を具体的にご記入下さい          )

5. 限定的に行うべきだ

(限定の仕方とその理由をご記入下さい          )

6. やめるべきだ(理由をご記入下さい          )

7. その他(          )

 

 

 

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更新日: 2019年9月21日

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