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海洋環境対策手法に関する調査研究報告書

 事業名 海洋環境対策手法に関する調査研究
 団体名 シップ・アンド・オーシャン財団  


海洋環境対策手法に関する調査研究報告書

財団法人 シップ・アンド・オーシャン財団

平成9年度

 

目    次

はじめに

委員名簿

用語・略語

 

1. 事業の概要

1.1 事業の目的

1.2 事業の実施内容

 

2. 現状の地球環境問題の把握

2.1 地球環境問題の全体像

2.2 海洋汚染に関する問題・課題と現状の対策の概要

2.3 温暖化問題と対策の概要

 

3. 現状の海洋環境問題の把握

3.1 対策の実施が待たれる海洋環境問題

3.2 河川・湖沼・沿岸域の環境問題

3.3 海洋の環境問題

3.4 海底の環境問題

3.5 海洋環境と関連が深い地球規模の環境問題

 

4. 海洋環境問題における重要課題

4.1 重要課題の抽出

4.2 重要課題の分析

 

5. 重要課題の対策手法例

5.1 流出油による海洋環境汚染問題

5.2 ホルモン撹乱物質による内分泌異常(環境ホルモン)

5.3 生態系への影響、生態系・生物の多様性保全、海洋における物質循環

5.4 赤潮、青潮問題

5.5 ゴミや汚染物質による海洋汚染問題

5.6 地球温暖化による海洋環境への影響

5.7 対策例まとめ

 

6. まとめと提言

 

参考文献

参考資料1 取材等でご協力、ご指導を頂いた方々

参考資料2 二枚貝を毒化させる有害プランクトンに関する資料

参考資料3 APEC海洋資源保全作業部会報告の抜粋

参考資料4 汚染物質の排出抑制策、法的規制

参考資料5 国内外の環境問題への取り組み

 

 

 

 

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更新日: 2019年6月8日

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