日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(5月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

海上交通バリアフリー施設整備推進 (実施中)

団体名 交通エコロジー・モビリティ財団
団体名ふりがな こうつうえころじーもびりてぃざいだん
年度 2021年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥260,000,000
助成金額: ¥260,000,000
事業内容 1.海上交通バリアフリー施設整備
(1)対象者
海上運送法による一般旅客定期航路事業、不定期航路事業に使用する旅客船および旅客船ターミナルを所有者等
(2)対象とする設備
エレベーター、バリアフリー便所、バリアフリー客席、バリアフリータラップ 等
(3)助成率・限度額
a.旅客船:一般旅客定期航路事業のうち離島航路に就航する旅客船:助成70%(又は80%)以内、限度額は20,000千円
b.上記a以外の旅客船:助成率60%(又は70%)以内、限度額は15,000千円
c.客船ターミナル:助成率50%(又は60%)以内、限度額は8,000千円
※バリアフリータラップの助成限度額は10,000千円
※( )内は「バリアフリーガイドライン」に示す推奨する内容を概ね満たす場合
※申請事業者がグリーン経営認証を取得(見込を含む)した者、または高齢者・障害者等の利用が多く、(一社)日本旅客船協会が必要と認める航路の場合には前記の助成率を10¥%嵩上げする。ただし、(公財)交通エコロジー・モビリティ財団が認める場合はこの限りではない。
(4)施設整備委員会の開催(2回程度)
(5)説明会及び現地確認

2.旅客船におけるバリアフリー化設備の改良による検証
成果物  
備考    

  • サイトに関するご意見・ご質問・お問合せ
  • サイトマップ
  • 個人情報保護

日本財団会長笹川陽平ブログがスタート!

日本財団図書館は、日本財団が運営しています。

  • 日本財団 THE NIPPON FOUNDATION
Copyright(C)The Nippon Foundation

痛みも、希望も、未来も、共に。