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海難救助等社会貢献者の表彰

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:8,657位 (20,323事業中)
成果物アクセス数:85
更新日 : 2022年1月22日

注目度とは?

団体名 社会貢献支援財団
団体名ふりがな しゃかいこうけんしえんざいだん
年度 2019年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥134,819,640
助成金額: ¥134,819,000
事業内容 顕著な功績を上げながら、社会的に報われる機会の少ない個人や団体に対して以下の事業を実施した。

1.「人命救助」及び「国内外における海への貢献を含む社会貢献活動」に関する表彰式典・祝賀会
(1)時期:2019年7月22日・11月25日(2回/年)
(2)場所:帝国ホテル東京
(3)出席者:第52回が450名、第53回が500名(各受賞者と活動を共にする関係者や支援者、家族のほか、当財団の理事・監事・評議員・選考委員、地方新聞、受賞者の関係者)
(4)表彰件数:第52回が37件、第53回が40件
(5)内容: 人命救助・社会貢献の分野において、顕著な功績をあげながら、社会的に報われる機会の少ない個人や団体に対し表彰を行った。当財団のHPやDM、新聞広告を通じて広く一般からも推薦を募り、応募があったものから、会長の諮問機関である表彰選考委員会において、功績書に書かれた活動内容や、掲載された新聞記事等の資料を基に77件が選出された。選考後、事務局が出向いて、受賞の意思と、功績書の内容に照らし合わせて確認の為の聞取りを行い、会長報告され、最終的に会長が受賞者を決定。前日には受賞者懇談会を開催し、受賞者間の交流と情報交換の目的、団体間の今後の連携を図った。

2.記録集の発行及び受賞者、関係者への発送
(1)時期:第52回、第53回共に2020年3月
(2)部数:各500部
(3)内容:受賞者に手記として、これまでの活動内容や、受賞の感想等記載を後日提出いただき記録集を製作。

3.翌年度表彰事業に係る準備
(1)内容:翌年度の表彰に向けて、事務局として候補者となる社会貢献者の発掘のため、事前調査を実施。
成果物 2019年度第52回社会貢献者の記録
2019年第53回社会貢献者の記録
備考    

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