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海における「法の支配」を担う人材育成(アジア太平洋・ユーラシア地域)(海と日本2019)

注目度詳細
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成果物アクセス数:1
更新日 : 2020年7月4日

注目度とは?

団体名 国際法学会
団体名ふりがな こくさいほうがっかい
年度 2018年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥8,800,000
助成金額: ¥5,000,000
事業内容 国際法模擬裁判の開催を通して、国際法学及び海における法の支配の理解と知識を深め、国際的な視野と実用的な英語能力を育むために、以下の事業を実施した。

1.国際法模擬裁判大会「2019年アジア・カップ」の開催
(1)時期:2019年8月6日、7日
(2)場所:イイノホール(東京都千代田区)
(3)参加者:
a.日本・海外からの15か国16チームの弁論者 55名
b.傍聴者 200名以上
(4)内容:海に関して生ずる架空の国家間紛争を題材にした国際法模擬裁判を実施した。今回のテーマは、「公海上における避難民の受入れ拒否及び政府職員の外国の検事管轄権からの免除」であった。

2.「アジア・カップ」アルムナイネットワークの充実
(1)アジア・カップ参加者へのアンケートの実施
(2)エクスカーション(衆議院ツアー)の実施
成果物 2018年度助成事業 国際法模擬裁判「2019年アジア・カップ」報告書
備考