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海に関わる体験型学習プログラム実施事業(海と日本2019)

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:16,160位 (19,414事業中)
成果物アクセス数:3
更新日 : 2020年4月4日

注目度とは?

団体名 長崎海洋産業クラスター形成推進協議会
団体名ふりがな ながさきかいようさんぎょうくらすたーけいせいすいしんきょうぎかい
年度 2018年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,976,243
助成金額: ¥3,920,000
事業内容 子供や若者が海関連の最新情勢を知りその技術を体感することで、海への関心を高め、海に関わる進路を選択する契機とすることを目的とし、以下の事業を実施した。

1.海を学ぶワークショップの開催
(1)時期:2019年4〜11月 計9回
(2)場所:長崎県(長崎市、佐世保市、北松浦郡小値賀町、大村市、東彼杵郡川棚町)、千葉県市川市(千葉県立現代産業科学館)
(3)参加者:474名
(4)内容:ワークショップは、1.「ペットボトルで洋上風力発電機をつくってみよう!」と2.「水中探査ロボット(ROV) をつくってみよう!」の2種であり、「実施要領」に基づき「開催申込書」を受付。指導用マニュアル等に基づき実施されるワークショップをサポートし、小中校生向けの「海を学ぶワークショップ」を普及した
2.高校生海洋伝習所の開催
(1)時期:2019年12月7日〜8日 計2日間(座学・見学会)
(2)場所:長崎市、五島市
(3)参加者:延べ28名
(4)内容:県内の高校生に対し、海洋再エネに係る情報提供や海関連の新たな仕事を紹介する座学(半日)と五島市沖の浮体式洋上風力発電事業等の見学を実施した。
3.長崎海洋大使海外先進地派遣の実施
(1)時期:2019年8月24日(土)〜8月31日(土)〜8日間
(2)場所:デンマーク及び英国
(3)参加者:3名、引率者1名
(4)内容:長崎県内の大学生(高専)が、海洋再生可能エネルギー分野の海外先進地域を訪ね、見学や関係者との交流を実施。報告書を作成したほか、3月中旬には報告会を開催予定。
成果物 2018年度 海に関わる体験型学習プログラム実施事業報告書(海と日本2019)
2018年度 海に関わる体験型学習プログラム実施事業報告書(海と日本2019)
備考