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海の民話のまちプロジェクト2018(海と日本2018)

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:12,214位 (19,701事業中)
成果物アクセス数:17
更新日 : 2020年8月8日

注目度とは?

団体名 海ノ民話のまちプロジェクト実行委員会
団体名ふりがな うみのみんわのまちぷろじぇくとじっこういいんかい
年度 2018年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥29,940,147
助成金額: ¥29,940,000
事業内容 日本各地の海にまつわる民話を活用し、各地ならではの海洋教育やまちづくりを推進することを目的に、以下の事業を行った。

1.全国の「海の学びを今に伝える民話」の中から、有識者によって5つの民話を選定
(1)場所:
a.北海道寿都町「寿都の風凪さま」
b.静岡県袋井市「亀の松」
c.愛媛県松山市「おなべ岩」
d.長崎県佐世保市「蓬莱島の伝説」
e.沖縄県名護市「海の神と陸の神」
(2)内容:それぞれの民話を守るエリアを「海ノ民話のまち」として認定。

2.「海の民話」をアニメ化し納品
(1)内容:アニメの長さは1本5分程度。地元の有識者や郷土史談会と連携し、海の学びを深めた製作を行った。

3.完成したアニメを持って表敬訪問、オリジナルイベント(上映会、フィールドワーク)を各エリアで実施
(1)時期:2018年2月〜3月
(2)場所:各「海ノ民話のまち」認定エリア市役所及び上映会場、フィールドワーク会場
a.北海道寿都町「寿都町総合文化センター」及び近隣の沿岸部(2月13日実施)
b.静岡県袋井市「浅羽郷土資料館」及び市内関連施設(3月2日実施)
c.愛媛県松山市「中島総合文化センター」(2月23日実施)
d.長崎県佐世保市宇久島「宇久小学校」及び近隣の沿岸部(3月3日実施)
e.沖縄県名護市「宇茂佐地区公民館」及び近隣の砂浜(2月2日実施)
(3)参加者:地元の子供たち、地域住民
(4)内容:
a.表敬訪問
b.上映会およびフィールドワーク(200名以上を動員)
成果物 海ノ民話のまちプロジェクト事業報告書2018年度版
備考