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ACT・アウトリーチ及び共同意思決定システムの推進

団体名 地域精神保健福祉機構
団体名ふりがな ちいきせいしんほけんふくしきこう
年度 2018年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,187,581
助成金額: ¥4,150,000
事業内容 1.ACT・アウトリーチスタッフ研修
(1)時期:a.2019年1月27日、b.3月23日、c.6月28日
(2)場所:3ヵ所(a.大阪府大阪市、b.長崎県諫早市、c.千葉県市川市)
(3)参加者:a.57名、b.69名、c.70名
(4)内容:a.アウトリートやピアサポートの地域包括ケアシステムでの役 
割、今後の展開
 b.ACTの取り組みの振り返り、アウトリーチ支援の課題と展開、実践スキル
 c.ACTチームの実践報告、アウトリーチの展望

2.ACTスーパービジョン体制整備
(1)時期:2019年1月26日
(2)場所:東京都中央区
(3)対象者:ACTチームリーダー16名
(4)内容:人材育成(各リーダーの課題の共有と相互スーパービジョン)

3.SDM実践のための多職種スタッフ研修
(1)時期:a.実行委員会13回(2018年4月〜2019年3月)、b.研修会2019年2月
23日、24日
(2)場所:a.b.東京都内
(3)参加者:a.実行委員12名、b.32名
(4)内容:a.SDM実践の計画・実行・モニタリング、b.SDM導入についての解説・準備や課題の話し合い、導入方法の考察、ピアスタッフの役割・重要性の共有

4.SDM関連の情報発信
(1)時期:a.ホームページ随時、b.講演会2018年6月3日
(2)場所:b.東京都渋谷区
(3)対象者:a.当事者・家族・医療関係者、b.参加者 213名
(4)内容:a.SDMと実践の紹介・研修会の周知、問合せ対応など、b.現状の精神医療とSDMの今後、SDMのツール紹介、実施機関の体験報告、導入方法の共有
成果物  
備考