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海洋体験活動を通してこども目線で紡ぐ島の未来の海

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:11,097位 (19,659事業中)
成果物アクセス数:25
更新日 : 2020年6月27日

注目度とは?

団体名 ホールアース研究所
団体名ふりがな ほーるあーすけんきゅうじょ
年度 2018年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥1,577,085
助成金額: ¥1,250,000
事業内容 1.島しょ地域の海の自然体験プログラム「美ら島海道あしび隊」の実施
(1)時期:2018年10月〜2019年3月(計6回)
(2)場所:うるま市島しょ地域(平安座島・浜比嘉島・宮城島・伊計島)
(3)参加者:延べ80名(各島に在住の小中学生および保護者)
(4)内容:6回中の4回は、4島それぞれの海域で、各島を起点・終点とするシーカヤックやSUP・ビーチクリーンを中心とする海の自然体験プログラムをを実施した。6回中の2回は、島しょ地域から行ける無人島でのキャンプなど、子どもたちの連帯感や達成感を高めるための、レベルを高めた海の自然体験プログラムを行った。

2.こどもしまみらい会議の開催
(1)時期:2019年3月5日
(2)場所:うるま市島しょ地域の公民館
(3)参加者:うるま市立彩橋小中学校に通う小学4年生から6年生までの18名(4)内容:自らが生まれ育った島や島しょ地域における「希望する未来像」を、子どもたちが自らの言葉で語り合うワークショップを開催。ファシリテーター2名(うち1名はグラフィッカー)による進行で、こどもたちの言葉を文字とイラストで記録した。

3.リーフレット「こどもが描いたしまみらい」の作成・配布
(1)時期:2019年3月(配布は4月)
(2)内容:こどもしまみらい会議にて議論された内容の記録
(3)配布先:島しょ地域5島の全戸およびうるま市内の関係各所
成果物 2018年度【海洋体験活動を通してこども目線で紡ぐ島の未来の海】美ら島海道あしび隊チラシ
2018年度【海洋体験活動を通してこども目線で紡ぐ島の未来の海】こどもしまみらい会議の記録
備考