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交通バリアフリー情報提供システムの構築

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:11,745位 (19,777事業中)
成果物アクセス数:24
更新日 : 2021年1月16日

注目度とは?

団体名 交通エコロジー・モビリティ財団
団体名ふりがな こうつうえころじーもびりてぃざいだん
年度 2018年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥49,791,265
助成金額: ¥49,791,000
事業内容 一般交通バリアフリー情報を提供するウェブサイトを新たに構築するため、以下の通り事業を行った。
1.利用者へのニーズ調査
(1)方法:アンケート(619名)・座談会方式ヒアリング(5名×2回、4名×1回)

2.委員会の実施
(1)回数:3回(2018年9月、12月、2019年3月)
(2)委員:学識経験者、障害者団体、鉄道事業者、行政等19名
(3)内容:構成委員からの助言を得て、システムに反映した。

3.情報提供システムの構築
(1)機能:経路検索機能、スマホ等対応画面、外国語対応、バス路線対応、視覚障害者対応、新データベースへの移管、クラウド対応等を実装した。
(2)提供する情報:駅・ターミナル情報、複数事業者にまたがる駅構内図提供、車椅子・ハンドル型車椅子利用可能駅情報、福祉輸送利用可能駅情報、バリアフリートイレ情報、ホームドア設置情報、運行(航)情報、事業者サイトやコンテンツプロバイダーサイト等とのリンク
(3)構築方法:基本設計、機能設計、詳細設計、システム構築、試験、データベース構築を実施し、試験運用を経た上で利用に供することとした。

4.広報・周知
(1)情報提供をしていただく交通事業者に対して、システムの構築について広報を行った。
成果物 2018年度交通バリアフリー情報提供システムの構築
備考    

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