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海洋センターを活用した地域コミュニティの再生に関するモデル事業の推進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:16,036位 (19,313事業中)
成果物アクセス数:3
更新日 : 2019年12月7日

注目度とは?

団体名 ブルーシー・アンド・グリーンランド財団
団体名ふりがな ぶるーしーあんどぐりーんらんどざいだん
年度 2018年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥34,178,699
助成金額: ¥34,070,000
事業内容 1.地域資源を利用した海洋センターの新たな活用
(1)場所:大分県竹田市
(2)内容:
a.温泉施設と連携した海洋センターモデル事業実施のための改修
工事機関:9月22日〜3月15日
改修内容:1.海洋センターへのトレーニングルーム増築:ミーティングルームを増床し、トレーニングルームに改修。トレーニングマシンの設置。空調の設置。体組成形・体測定分析装置の設置。
2.ロビー改修工事:コミュニティースペースの設置として、床の張替え、テレビ、机・いす、キッズスペース、空調の設置。トイレ様式化。
支払金額:3000万円
b.地域資源(温泉)と海洋センター(運動)が連携したプログラムの構築
1)事業名:「B&Gフォトウォークラリーinながゆ」
時期:10月21日
参加者:102名
場所:竹田市直入地区
内容:体育館を出発地とし、史跡等を巡るフォトウォークラリーの開催
2)事業名:企業誘致に向けた「スマート・ライフ・ステイ」疑似体験会
時期:3月22日
参加者:27名
場所:竹田市内
内容:旅行業者、マスコミに向けたプロモーション。トレーニング機能と温泉療養を組み合わせた日帰りプログラム

2.多目的艇庫を活用したモデル事業実施
(1)場所:鹿児島県天城町海洋センター
(2)内容:島内小学校と連携し、海レク体験、学習・文化・伝統に係る推進事業、島コミュニティや交流人口の活性化推進事業等を行なう。

・島内小・中学校へ向けた「水辺の安全教室」「マリンスポーツ教室」の実施→19校(316名)
・学習・文化・伝統に係る推進事業内において「海塾」プログラムを実施
→年間12回実施(参加者316名)
成果物 2018年度 海洋センターを活用した地域コミュニティの再生に関するモデル事業の推進
備考