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ALS(筋萎縮性側索硬化症)等のコミュニケーション支援体制の構築

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:10,047位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:33
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 日本ALS協会
団体名ふりがな にほんえーえるえすきょうかい
年度 2018年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,261,597
助成金額: ¥4,209,000
事業内容 1.アンケート調査分析 
(1)時期:2018年6月〜2019年2月
2.聞き取り調査・分析
(1)時期:2018年11月〜2019年3月
(2)場所:北海道札幌市(2018年6月10日)、佐賀県佐賀市(2018年7月22日)にて聞き取り調査、東京都(2019年1月30日)にて追加調査
(3)対象者:口文字熟練者3名
3.病院支援者向け講習会の開催
(1)時期:
a.事前ミーティング:2018年10月3日
b.全体講習会:2018年10月31日 
c.個別講習会:2018年11月29日、12月20日、2019年2月19日、3月12日
(2)場所:国立病院機構あきた病院
(3)対象者:
a.病院支援者(医師、看護師、地域連携室担当看護師、相談支援専門員等)
b.院内54名、院外32名、合計86名
c.26名、30名、35名、42名、合計133名
4.大学向け難病コミュニケーション支援講座
(1)時期:
a.事前ミーティング:2018年9月13日
b.体験会:2018年10月21日 
c.写真と言葉の展示会:2018年10月20日〜21日
(2)場所:a.当事者宅、東北文化学園大学、b.及びc.東北文化学園大学
(3)対象者:a.6名、b.150名、c.95名
5.事前調査・フォローアップミーティング
(1)時期:a.2019年1月11日(事前調査)、b.1月27日(フォーローアップミーティング)
(2)場所:愛媛県松山市
(3)対象者:a.2名(団体)、2名(当事者・家族)、b.25名(昨年度開催の講習会、シンポジウム参加者と支援者)
成果物 2018年度 東北文化学園大学学園祭イベントポスター
2018年度 あきた病院イベントポスター
ALS等のコミュニケーション支援体制構築事業 2018年度開催報告と5カ年のまとめ
備考