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海洋都市横浜うみ博2018(海と日本2018)

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:17,700位 (19,250事業中)
成果物アクセス数:1
更新日 : 2019年8月10日

注目度とは?

団体名 海洋都市横浜うみ協議会
団体名ふりがな かいようとしよこはまうみきょうぎかい
年度 2017年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥13,506,884
助成金額: ¥10,800,000
事業内容 将来の海洋産業を担う人材発掘の契機となることを目的に以下の事業を実施した。

1.メインイベント
(1)時期:2018年7月21日〜22日
(2)場所:大さん橋ホール
(3)参加者: 未就学児〜小学生とその保護者 約23,000名
(4)内容:
a.会員等によるブース展示
常設体験コーナーとして23ブース設置。各企業・団体の海洋への取組を紹介する体験型の展示や子どもたちが楽しみながら海洋開発を学べる「海洋開発 夏休み学習シート」(会場ガイドブックと一体)の作成
b.船舶の一般公開・乗船
・21日(土)日本郵船・自動車専用船、関東地方整備局・清掃兼油回収船「べいくりん」
・22日(日)JAMSTEC・深海調査研究船「かいれい」、ウィングマリタイムサービス・タグボート、東亜建設工場・水中作業ロボット「DEEP CRAWLER」
c.海洋体験プログラム
作業や体験を通じて海を感じるプログラムとして、ライフジャケット着用体験、チリモン探し、海藻おしば、ジオラマワークシップを実施
d.体験型イベント
巨大な透明版に絵を書き、大きな海を完成させるアートプログラムを実施。
e.ステージプログラム
プランクトンの観察や海で活躍する女性の講演など、延べ12の多彩なプログラムを実施。

2.サテライトイベント
(1)時期:2018年7月1日〜8月31日
(2)場所:JAMSTEC研究所、三菱みなとみらい技術館ほか会員の施設等
(3)参加者:一般市民
(4)内容:周辺の海に関する施設やイベントと一体的に相互で出展やPRを実施。
成果物 2017年度 海洋都市横浜うみ博2018 イベント開催報告書
備考