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#beORANGE(ハッシュビーオレンジ)

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:9,395位 (18,108事業中)
成果物アクセス数:35
更新日 : 2017年5月20日

注目度とは?

団体名 防災ガール
団体名ふりがな ぼうさいがーる
年度 2016年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥31,306,948
助成金額: ¥25,000,000
事業内容 津波防災のムーブメントを生み出すため、若者、行政、メディアと連携し以下の事業を実施した。

1.海の防災オレンジツール開発
(1)時期: 5月〜12月
(2)場所: 日本全国
(3)参加者: 約2,500名(販売数、配布数の合計)
(4)内容:
a.防災ミサンガやブレスレッドを開発した。
b.#beORANGE公式ECサイトやRESCUE SQUADの店頭、WEBサイトでも販売を行った。
c.期間限定でプランタン銀座での店頭販売を行った。
d.使い方を解説するプロダクトPVを作成した。
e.普及のために関係者や各イベントでの配布や販売を実施した。

2.沿岸地域の防災コミュニティ形成
(1)時期: 7月〜10月
(2)場所: 高知県高知市、愛知県田原市、静岡県下田市
(3)参加者: 一般約600名
(4)内容:
a.オレンジフラッグの普及のために現地の協力者とその土地に合った使い方を検討した。
b.オレンジフラッグを活用した避難訓練やイベントを実施した。

3.東京大学における内閣府連携イベントの実施
(1)時期: 8月27日
(2)場所: 東京大学本郷キャンパス
(3)参加者: 計1,500名
(4)内容:
a.広報ブースを設置。ミサンガ等を展示や販売し普及した。
b.模型を使った模擬避難訓練を実施した。
c.会場内で10分のプロジェクト紹介ピッチを行った。
d.海の防災についてのトークセッションを行った。

4.津波防災の日オレンジイベント
(1)時期: 11月5日
(2)場所: 東京都新宿区
(3)参加者: 計300名
(4)内容:
a.「津波対策=オレンジ」のイメージの普及を図るイベントを開催した。
b.会場内でミサンガとブレスレッドの販売を行った。
c.各地域の関係者や協力者を招きプロジェクト報告や、それぞれの紹介を行った。
成果物 2016年度海と日本プロジェクト #beORANGE事業成果物
2016年度海と日本プロジェクト #beORANGE事業成果物
#beORANGE 2016年度活動報告書 / レポート
備考