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「日本財団助成手話言語学研究部門」の設置及び手話言語学事業の推進

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:11,375位 (19,256事業中)
成果物アクセス数:18
更新日 : 2019年8月17日

注目度とは?

団体名 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立民族学博物館
団体名ふりがな だいがくきょうどうりようきかんほうじん にんげんぶんかけんきゅうきこう こくりつみんぞくがくはくぶつかん
年度 2016年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥51,915,674
助成金額: ¥36,300,000
事業内容 1.手話言語学専門家の諸大学への派遣
(1)派遣先:国内4大学
(2)日 程:各1〜15日(講演、集中講義)
2.国際学会の開催
(1)時 期:2016年9月24〜25日
(2)場 所:大阪・国立民族学博物館
(3)内 容:手話言語学、音声言語と手話言語の比較、通訳学に関する学会
3.公開講座の開催
(1)楽しい言語学を学ぶ会
a.時 期:2016年4月〜8月 全6回
b.対象者:ろう者、一般 35名程度
(2)手話通訳者のための「みんぱくで手話言語学を学ぼう!」
a.時 期:2016年10月〜11月 全10回
b.対象者:通訳者および通訳者を目指す方 各20〜30名
4.関西地区学術手話通訳の養成
(1)時 期:2016年4月〜2017年3月
(2)対象者:関西地域在住通訳者 4名
(3)内 容:通訳技術の研修及び研究
成果物 2016年度 手話言語と音声言語に関する民博フェスタ2016 (SSLL2016) ウェブサイト
2016年度 研修事業報告
2016年度 原大介論文
2016年度 原大介論文
2016年度 Elisabeth Engberg-Pedersen論文
2016年度 菊澤律子他報告要旨
2016-2018年度 手話言語学講師派遣事業ウェブサイト
2016-2018年度 学術手話通訳養成に関する諸講座関連ウェブサイト
2016-2018年度 日本財団助成手話言語学研究部門(SiLLR(シラー))ウェブサイト
2016年度 相良啓子論文
2016年度 相良啓子編著
2016年度 相良啓子論文
2016年度 手話通訳者のための「みんぱくで手話言語学を学ぼう!」2016
2016年度 楽しい言語学を学ぶ会(たのげん)
2016年度 手話によるELAN講座
備考