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ジュニアライフセービング教室の開催および指導者養成プログラムの実施

団体名 日本ライフセービング協会
団体名ふりがな にほんらいふせーびんぐきょうかい
年度 2016年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥9,449,503
助成金額: ¥6,440,000
事業内容 ジュニア・ライフセービング教育を通じて、水辺活動に関連する安全教育の普及・啓発を行った。

1.ジュニア・ライフセービング教室
時期:2016年4月〜2017年3月
場所:海水浴場またはプール等18ヶ所
対象:小・中学生 981名
内容:海の安全についての基礎知識を学び、海での自己防衛技術、人命救助術を体験。ビーチフラッグス競技等も実施し、海を楽しみながら全安全意識の啓蒙を図った。
2.ライフセービングサポーター講習会
時期:2016年5月〜2017年3月
場所:学校スポーツ施設(体育館、プール)、民間スポーツ施設
対象:小・中・高・社会人 計12,212名
内容:BLS(CPR+AED)、WaterSafety(セルフレスキュー、ライフジャケット体験3.器材および教材の配備
時期:2016年5月〜2017年3月
配布対象:
(1)ニッパーボード:36本の配布
(2)パトロールキャップ:540枚の配布
(3)Jrテキスト:981冊の配布など
4.ジュニア教室参加者の保護者への意識調査
時期:2016年5月〜2017年3月
対象:ジュニア教室参加者の保護者(7クラブ 141名)
内容:ジュニアライフセービングに対する認知や意見(アンケート)
5.指導員養成プログラムの実施
(1)「ジュニアリーダー養成講習会」の実施
時期:2016年4月〜2017年3月(計5回)
場所:神奈川、千葉、宮崎(計5ヶ所)
対象:青少年 計51名
内容:ジュニアライフセービング概論、ジュニア実技指導法等
(2)「指導員養成講習会・指導員研修会」の実施
時期:2016年10月〜2017年3月
場所:全国 23箇所
対象:社会人 計552名
内容:ライフセービング概論等
6.ジュニア教室およびライフセービングサポーター講習会等器材運搬支援
時期:2016年4月〜2017年3月
成果物  
備考