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日本における海洋教育研究の推進(日本財団海洋教育促進プログラム)

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:12,134位 (19,233事業中)
成果物アクセス数:13
更新日 : 2019年7月20日

注目度とは?

団体名 東京大学
団体名ふりがな とうきょうだいがく
年度 2016年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥351,792,415
助成金額: ¥351,792,000
事業内容 1.カリキュラムの共同開発
(1)対象者:小・中・高等学校教員、社会教育施設職員、教育学・海洋学研究者(2)内容:海洋教育促進拠点等との協同による海洋教育カリキュラムの共同開発

2.調査研究開発
(1)対象者:小・中・高等学校教員・児童・生徒、社会教育施設職員・利用者、教育学・海洋学研究者
(2)内容:海洋教育教員調査・海洋教育学習研究

3.政策提言
(1)対象者:教育行政官、教育政策決定者、海洋政策関係者、研究者
(2)内容:海洋教育政策に関する提言、教育行政・一般行政との協同

4.コロキウム・シリーズの開発
(1)対象者:小・中・高等学校教員、教育委員会、研究者他
(2)内容:全国規模の「全国海洋教育サミット」、地域規模の「海洋教育フォーラム」、主題別の「海洋教育セミナー」等の開催

5.教員研修の研究開発
(1)対象者:小・中・高等学校教員、社会教育施設職員
(2)内容:海洋教育カリキュラム(プログラム)の開発のための教員(職員)の学習機会の創出

6.カリキュラム開発支援
(1)対象者:小・中・高等学校教員、社会教育施設職員、教育学・海洋学研究者(2)内容:パイオニアスクールプログラム等を通じた海洋教育カリキュラム開発の支援
成果物 平成28年度 海の学び・生涯学習プロジェクト 活動報告書集
2016年度 The Collected AmoeーHi Vol.1
2016年度 海洋教育ポリシー・ブリーフ・シリーズ
2016年度 海洋教育促進研究センターパンフレット
2016年度 日本の海洋教育の原点 (戦後)理科編
2016年度 The Collected AmoeーHi Vol.2
2016年度 小・中・高等学校における安全な海辺の活動
2016年度 新学習指導要領時代の海洋教育スタイルブックー地域と学校をつなぐ実践
2016年度 海洋教育 教員研修プログラム 成果報告書
備考