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船舶関係諸基準に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:3,224位 (19,290事業中)
成果物アクセス数:393
更新日 : 2019年10月19日

注目度とは?

団体名 日本船舶技術研究協会
団体名ふりがな にほんせんぱくぎじゅつけんきゅうきょうかい
年度 2015年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥182,784,716
助成金額: ¥177,301,000
事業内容 1.基準案等の作成に係る調査研究プロジェクトの実施
 IMOへの戦略的対応を実施するため、日本提案文書の作成及び他国提案について調査研究を9本実施した結果、IMOへの23本の提案を行なった。

2.アジア造船技術フォーラムの共催
2007年より設立を目指し活動してきた、IMO等の国際規則策定にアジア造船業の声を反映させるためのアジア造船業のNGO(アセフ)が11月に設立された。

3.情報の発信等
 IMOやISOのの国際基準・規格策定に係る最近の動向を業界内に周知する「船舶基準・規格セミナー」を関東と関西で実施。このほか要望の高かった「サイバーセキュリティ」のセミナーなど合計3つのセミナーを開催した。そのほか、調査研究プロジェクトの報告書の配布とHP掲載,メール配信を行なった。
成果物 2015年度 船体付着生物管理に関する調査研究 報告書
2015年度 ガス燃料船・新液化ガス運搬船基準の策定に関する調査研究 報告書
2015年度 大気汚染防止基準整備のための調査研究 報告書
2015年度 船舶水中騒音の海洋生物への影響に関する調査研究 報告書
2015年度 目標指向型復原性基準に関する調査研究 報告書
2015年度 船舶からのGHG削減基準の策定に関する調査研究 報告書
2015年度 e-navigation 戦略実施に伴う関連基準等に関する調査研究 報告書
2015年度 GMDSSの見直し及び近代化に関する調査研究 報告書
2015年度 IMOフォロー 報告書
備考