日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(5月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

手話言語学に関する講義の実施およびシンポジウム・セミナーの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:14,459位 (19,167事業中)
成果物アクセス数:5
更新日 : 2019年5月18日

注目度とは?

団体名 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立民族学博物館
団体名ふりがな だいがくきょうどうりようきかんほうじん にんげんぶんかけんきゅうきこう こくりつみんぞくがくはくぶつかん
年度 2015年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥29,004,230
助成金額: ¥20,300,000
事業内容 1.手話言語学専門家の諸大学への派遣
(1)派遣先:国内6大学(東北大学、東京大学、豊田工業大学、関西学院大学、大阪教育大学、山口大学)
     国外2大学(清華大学・国立中正大学(台湾))
(2)日 程:各1〜15日、年9回(講演、集中講義、正規授業)
(3)内 容:手話学概論、手話音韻論、手話言語学講義 他
(4)聴講者数:各5〜30名
2.国際シンポジウム等の開催
(1)時 期:2015年9月20〜21日(シンポジウム)
     2015年9月22日(通訳士交流会)
(2)場 所:大阪・国立民族学博物館
(3)内 容:(シンポジウム)「手話言語学研究の現在」他
      (通訳士交流会)通訳士間の反省及び交流会
3.「手話言語学入講座」の開催
(1)時 期:2015年4月〜8月 全12回
(2)対象者:一般ろう者、聴者
(3)講 師:a.森 壮也(JETRO-IDE) b. 吉岡 乾(国立民族学博物館)
4.学術手話通訳の養成
(1)時 期:2015年5月〜2016年1月
(2)対象者:関西地域在住通訳者4名
(3)内 容:通訳者の技術、知識、振る舞い等の研修
成果物 みんぱく手話言語学フェスタ2015ウェブサイト
2015年度 国立民族学博物館学術手話通訳研究事業
2013-2015年度 研究者と一般参加者のためのみんぱくでの研究会
2013-2015年度 みんぱくで言語学を学ぼう
2013-2015年度 大学・大学院のための手話言語学講義・講演
備考