日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(10月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

地域資源活用による持続的な経済基盤構築及び後継者の育成

団体名 野外教育学修センター 魚沼伝習館
団体名ふりがな やがいきょういくがくしゅうせんたー うおぬまでんしゅうかん
年度 2014年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥18,123,523
助成金額: ¥14,498,000
事業内容 1.集落を持続可能とするための人材確保と実地研修
(1)時期:2014年4月〜2015年3月
(2)場所:首都圏、魚沼地域
(3)対象者:教育機関(主に大学)、社会人
(4)内容:八王子地域の大学23校への活動紹介と募集活動及び農林業の実地研修
2.担い手・後継者の経済的持続性を確保するための潜在的経済化資源量の調査方法の確立
(1)時期:2014年5月〜2015年1月
(2)場所:南魚沼市辻又集落
(3)対象者:地域住民、行政、NPO、学生等の活動参加者
(4)内容:辻又集落の地域資源である未利用資源(田畑、山林、水源等)化した休耕田、耕作放棄地、荒廃した山林等の回復可能な資源量調査をワークショップ、行政情報、活動参加者と地域住民等で情報交換と実地調査を行うと共に調査方法の確立とマニュアル化をする。
3.人材確保のための研修施設の設置
(1)時期:2014年5月〜8月
(2)場所:南魚沼市辻又集落
(3)対象者:地域住民、活動参加者、建設業者
(4)内容:休耕田の回復作業、稲作、山林の整備技術、林産物栽培等の実地研修を行うため、未利用の牛舎を改修し活動参加者の研修・宿泊施設及び研修用用具等の保管場所とする。
4.持続的経済確立のための合理的な市場の確保とそのための販路開拓
(1)時期:事業期間の通年
(2)場所:主に首都圏、関西圏
(3)対象者:与信管理不要(上場企業)な大手飲食業界
(4)内容:地域特産品、自作品等の販路開拓及び6次産業化を踏まえて地域資源を生かした市場ニーズの高い商品の開発品の調査、発掘を行う。
成果物  
備考