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手話言語学に関する講義の実施およびシンポジウム・セミナーの開催

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:9,442位 (19,167事業中)
成果物アクセス数:42
更新日 : 2019年5月18日

注目度とは?

団体名 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構 国立民族学博物館
団体名ふりがな だいがくきょうどうりようきかんほうじん にんげんぶんかけんきゅうきこう こくりつみんぞくがくはくぶつかん
年度 2014年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥22,087,430
助成金額: ¥15,000,000
事業内容 1.手話言語学専門家の諸大学への派遣
(1)派遣先:国内3大学(東北大学、東京大学、関西学院大学)
     国外2大学(香港中文大学(香港)、復旦大学(上海))
(2)日 程:各1日〜15日(講演、集中講義)
(3)内 容:手話言語学概論、手話の記述法、手話言語学特殊講義等
(4)聴講者数:各5〜20人

2.国際ワークショップ・シンポジウムの開催
(1)時 期:
a.2014年10月3-5日(シンポジウム)
b.2014年10月6日(通訳士交流)
(2)場 所:大阪・国立民族学博物館
(3)内 容:
a.言語の記述・記録・保存および言語類型論についての学術シンポジウム
b.通訳士間の反省会及び検討会

3.関西通訳研究事業の開催
(1)時  期:2014年6月〜2015年1月
(2)場  所:大阪・国立民族学博物館
(3)内  容:関西における学術通訳チーム養成
(4)参加者数:通訳者4名
成果物 2014年度 みんぱく発 手話言語学講義と関連事業
2014年度 手話言語と音声言語に関する国際シンポジウム「言語の記述・記録・保存と通モード言語類型論」ウェブサイト
2013-2015年度 研究者と一般参加者のためのみんぱくでの研究会
2013-2015年度 みんぱくで言語学を学ぼう
2013-2015年度 大学・大学院のための手話言語学講義・講演
2014年度 手話言語学を世界へつなぐ メディア発信とe-learning開発に向けて1
2014年度 手話言語学を世界へつなぐ メディア発信とe-learning開発に向けて2
備考