日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(10月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

船舶関係諸基準に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:4,740位 (19,290事業中)
成果物アクセス数:166
更新日 : 2019年10月19日

注目度とは?

団体名 日本船舶技術研究協会
団体名ふりがな にほんせんぱくぎじゅつけんきゅうきょうかい
年度 2013年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥188,748,070
助成金額: ¥183,754,000
事業内容 船舶の安全確保及び海洋環境等の保護に関し、IMO等へ諸基準案を提示するため下記のとおり調査、国際会議の共催、情報発信を行った。

1.基準案等の作成に係る調査研究プロジェクトの実施とIMOへの戦略的な対応
(1)船体付着生物管理に関する調査研究
(2)船舶からの大気汚染防止のための基準整備に関する調査研究
(3)目標指向型復原性基準に関する調査研究
(4)ガス運搬船・ガス燃料船基準の改訂
(5)船舶からのGHG削減基準の策定
(6)コンテナ運搬船の安全対策
(7)各国提案の評価及び日本提案のフォローアップ(IMOフォロー)

2.アジア造船技術フォーラムの共催
(1)韓国及び中国との協議
(2)アジア諸国との協議
(3)IMO-NGOに関するCG
(4)第7回ASEFの共催
(5)他機関との連携構築

3.情報の発信等
(1)セミナーの開催
(2)特別講演会の開催
(3)報告書の配布
(4)ホームページ及びメールでの情報提供
(5)国際会議等への出席
成果物 2013年度 船体付着生物管理に関する調査研究 報告書
2013年度 大気汚染防止基準整備のための調査研究 報告書
2013年度 目標指向型復原性基準に関する調査研究 報告書
2013年度 ガス燃料船及びガス運搬船の安全基準の策定に関する調査研究 報告書
2013年 船舶からのGHG排出抑制に関する基準の整備に関する調査研究 報告書
2013年 IMOフォロー(救命検討会、防火検討会、航海設備検討会、FSA/GBS検討会、水密区画検査検討会) 報告書
備考