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漂着ゴミの油化に関する広域社会実験

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:9,695位 (19,015事業中)
成果物アクセス数:38
更新日 : 2019年4月13日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 2012年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥24,661,364
助成金額: ¥19,729,000
事業内容 全国の離島の漂着ゴミ問題に加え、エネルギー問題、過疎化、高齢化などの問題の解決を図り、離島を活性化させるために、以下の事業を実施した。

1.広域社会実験
(1)時期:2012年5月〜12月
(2)対象地域:西表島、鳩間島、石垣島、奄美大島、久米島、宇検島、与論島
(3)装置:移動式油化装置
(4)回数:7回(検証型実証社会実験・計3回、イベント型実証社会実験・計4回)
(5)内容:
a.離島キャラバン隊の編成
b.現地調査
c.油化装置の運営
d.公開実験の実施

2.広域連携の構築
(1)時期:2012年6月〜2013年2月
(1)対象地域:石垣島、久米島、宇検島
(3)回数:ワークショップ3回、シンポジウム1回
(4)実施内容:
a.メーリングリストによる情報交換
b.ワークショップの開催(40〜60名参加)
c.広域シンポジウムの開催(140名参加)
成果物 2012年度 漂着ごみの油化に関する広域社会実験
備考