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パレスチナ安定化に向けた対話の促進と共通課題の提起 (Promoting Palestinian Dialogue and Consensus)

団体名 Crisis Management Initiativ (クライシス・マネージメント・イニシアティブ)
団体名ふりがな  
年度 2011年度
事業種別 助成事業
実施地域 中東
実施国 イスラエル
事業金額
事業費総額: ¥79,464,770
助成金額: ¥8,050,000
事業内容 実施団体が厳選したパレスチナの中堅リーダー(県知事、元大臣、市民社会のリーダーなど)約30人

本事業は、ファタハとハマスの間、以下の構造対話により進まれる。課題として、「代表制」「ガバナンスとセキュリティ」「政治」「人権と法治」という4つのテーマが中心になる。

1.ワークショップ
約30人規模のグループにより、パレスチナの和解の現状を確認し、そして和解の推進のための政策を作っていく。

2.小規模会議
上記のワークショップにより提案された政策の政治的なフィージビリティーについて議論し、実現するためのロードマップを作成する。

3.組織委員会
各ワークショップ後及びニーズに応じて開催し、全体の動きをコーディネートする。

また、各参加者が作成された政策案を政治行政の指導者たちに提言する。
成果物  
備考