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国際海運におけるエネルギー効率化に向けた枠組み作り(フェーズ2)

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,909位 (19,314事業中)
成果物アクセス数:113
更新日 : 2019年12月14日

注目度とは?

団体名 日本船舶技術研究協会
団体名ふりがな にほんせんぱくぎじゅつけんきゅうきょうかい
年度 2011年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥42,150,211
助成金額: ¥42,150,000
事業内容 1.国際的な枠組み作りへの対応
(1)CO2排出に関する技術的対応として、エネルギー効率設計指標(EEDI)規制レビューに関する調査研究を行った。
(2)経済的手法各制度の評価および実現性に関する検討のため、経済的手法の制度選択に関する調査研究を行った。
(3)IMO/ISO/COP等の国際会議への出席により、関係各国に働きかけを行うとともに調査研究成果を規則に反映させた。
2.船舶の代替燃料利用に向けた総合対策の策定
(1)代替燃料の普及に不可欠なインフラ等の実施状況について先進的な稼働施設の現地調査を行った。
(2)代替燃料使用のための環境整備について、総合対策策定をめざして国内外の最新事情を把握する目的で調査研究を行った。
成果物 国際海運におけるエネルギー効率化に向けた枠組み作り(フェーズ2) 2011年度報告書
国際海運におけるエネルギー効率化に向けた枠組み作り(フェーズ2) 2011年度報告書
備考