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準輻輳海域における船舶航行安全確保に関する調査研究

注目度詳細
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成果物アクセス数:107
更新日 : 2019年4月20日

注目度とは?

団体名 日本海難防止協会
団体名ふりがな にっぽんかいなんぼうしきょうかい
年度 2010年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥11,554,976
助成金額: ¥9,243,000
事業内容 東京湾、伊勢湾、瀬戸内海の周辺海域は準輻輳海域と呼ばれ、多数の船舶が航行し漁業活動も活発である。09年度事業ではAIS(自動船舶識別装置)等を活用し、準輻輳海域における危険海域を特定した。これを受け、10年度は危険海域において、以下のようなAISを活用した調査・安全対策を構じた。

1.安全方策メニューの検討
(1)整流方法の検討
(2)整流手段の検討
(3)実効性確保策の検討(AISの活用方策、動静監視)等

2.安全方策のメリット・デメリットの整理

3.新たな安全対策の提言
(1)整流の方法
(2)整流を促すための手段
(3)整流の確認と実効性の確保(AISを活用した安全対策)等
成果物 2010年度 準輻輳海域における船舶航行安全確保に関する調査研究
備考