日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(1月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

CASE3 藤前干潟学生環境サミット

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:5,648位 (18,872事業中)
成果物アクセス数:117
更新日 : 2019年1月12日

注目度とは?

団体名 日本エコロジスト支援協会
団体名ふりがな ニホンエコロジストシエンキョウカイ
年度 2010年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥3,306,467
助成金額: ¥2,000,000
事業内容 COP10開催予定地の名古屋にあるラムサール条約登録地・藤前干潟にて学生環境サミットを開催する。学生たちがチームごとに当該地域の環境保護に貢献できる事業をフィールドワークを通じて考え、プレゼンテーションを行った。優秀な提案を行ったチームは、継続的に事業を実施することとし、ブログを通じて成果報告を行った。

1.時期:2010年9月6日〜13日
2.場所:名古屋市藤前干潟周辺
3.参加者:参加応募した学生48名、その他現地NPO関係者、行政関係者、他のラムサール湿地関係者など
4.内容:
(1)干潟体験、河川における簡易水質調査、水辺の生物調査、里山保全活動等
※「藤前干潟を守る会」、「伊勢・三河湾流域ネットワーク」を中心に、庄内川流域で活動する諸団体の協力の下、フィールドワークを提供
(2)干潟の環境保全策提案のためのグループディスカッション
(3)プレゼンテーション大会の実施


成果物 2010年 CASE3学生環境サミット報告書
備考