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海洋リテラシーを高めるための海洋科学教育を実践できるリーダーの育成及び教材の開発

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:11,016位 (18,731事業中)
成果物アクセス数:19
更新日 : 2018年6月9日

注目度とは?

団体名 海の自然史研究所
団体名ふりがな うみのしぜんしけんきゅうじょ
年度 2010年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥10,042,085
助成金額: ¥8,000,000
事業内容 1.日本版MAREティーチャーズガイドの作成等
(1)時期:2011年2月〜6月
(2)場所:沖縄
(3)委員:海洋生物学、学校教育の専門家、環境省の担当者
(4)内容:MAREティーチャーズガイドの原書を訳出した8アクティビティにつき「日本語版MAREティーチャーズガイド作成検討委員会」を開催した。
2.MARE「海を学ぼうプログラム」の実施
(1)時期:2010年6月〜2011年3月
(2)場所:千葉、埼玉、東京、北海道、宮城、愛知、鹿児島、愛媛
(3)参加:計430人
(4)内容:年齢に合わせてMAREアクティビティを実施した。
3.MAREリーダー養成ワークショップの開催
(1)時期:2010年8月〜2011年6月
(2)場所:北海道、大阪、東京
(3)参加:計41人
(4)内容:MAREを適正に指導できる人材を育成する講習会を実施した。
4.科学コニュニケーション実践講座の開発
(1)時期:2010年4月〜2011年6月
(2)場所:三重、滋賀、鹿児島他
(3)内容:科学コニュニケーション実践講座インストラクターガイドの学校教育編については、12セッション分の訳出と基礎調査を実施した。水族館・科学館編については、既に訳出と基礎調査を終えていたので、今年度はワーキンググループを立ち上げて、課題検討を実施した。また、大学や水族館などで科学コニュニケーション実践講座を開催した。
5.Webによる情報提供
ウェブサイトを構築するとともに、canpanブログと連携させた。
成果物 事業実践時記録写真
備考