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ジュニアライフセービング教室の開催および指導者養成プログラムの開発等

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,398位 (19,024事業中)
成果物アクセス数:96
更新日 : 2019年4月20日

注目度とは?

団体名 日本ライフセービング協会
団体名ふりがな にほんらいふせーびんぐきょうかい
年度 2010年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,734,337
助成金額: ¥3,787,000
事業内容 <ジュニアライラセービング教室>
1.時期:2010年7月〜2011年2月
2.場所:会員クラブへ公募し開催クラブ18ヶ所を選定
3.参加者:合計752名
4.対象:小学生・中学生
5.内容:セルフレスキュー、海の知識、ニッパーボード体験等

<ジュニア教室用器材および教材の配備>
(1)ジュニア用ニッパーボードの配布(36本)
(2)ジュニア用パトロールキャップの配布(750枚)
1.配布時期:2010年7月〜2011年2月
2.配布対象:教室開催クラブ
3.管理方法:各クラブにおいて行う
(3)ジュニア用テキストの配布(3000冊)
(4)ジュニア用リーフレットの配布(3000部)
(5)ジュニア指導指針の増刷配布(100部)
1.配布時期:2010年5月〜2011年3月
2.配布対象:教室開催クラブおよび加盟クラブほか

<保護者意識調査>
1.時期:2010年7月〜2011年2月
2.参加:ジュニア教室参加者の保護者133名
3.内容:ジュニアライフセービングに対する認知や意見
4.ジュニア指導者育成システムの開発
(1)「ジュニア指導指針」調査研究
a.時期:2010年4月〜2011年3月
b.内容:委員によるジュニア教室の現場視察
(2)「指導者育成プログラム」調査研究
a.時期:2010年5月〜2011年3月
b.内容:委員会の開催 計9回

<ジュニア指導者研修会>
1.時期:2010年6月〜2011年1月 計4回
2.場所:関東2回+関西2回
3.参加:関東合計70名/関西合計49名
4.対象:各クラブのジュニア担当者ほか
成果物 2010年度 ジュニア教育事業報告書
備考