日本財団 図書館

共通ヘッダを読みとばす

フリーワード検索


日本財団の「成果物」を検索していただけます。

  • 成果物を検索
  • 事業を検索
  • 団体を検索
  • 「成果物」とは?
ジャンルから検索
アクセスランキング

アクセス数(9月分)

100位まではこちら

アンケートランキング

アンケートポイント(累計)

100位まではこちら

私はこう考える
テーマ別の新聞記事等を集めたコーナーです。
北朝鮮イラク戦争憲法改正教育問題自衛隊ダム建設死刑廃止天皇制国連公営競技・ギャンブル中国

日本財団 ABOUT US:別ウィンドウで開きます。

Top > 事業一覧 > 事業情報

離島航路共通予備船の整備に関する調査研究

注目度詳細
成果物アクセス数ランキング:6,182位 (19,275事業中)
成果物アクセス数:103
更新日 : 2019年9月14日

注目度とは?

団体名 九州運輸振興センター
団体名ふりがな きゅうしゅううんゆしんこうせんたー
年度 2010年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥4,552,196
助成金額: ¥3,641,000
事業内容 1.委員会の開催
本調査研究では、有識者、関係地方自治体、関係団体、離島航路事業者、関係行政機関により構成される委員会を3回開催した。(2011年6月、12月、2012年2月)
2.アンケート調査
ドック時や故障時等の代替船確保等の対応策やこれらに係る問題点を把握するため、九州の離島航路事業者に対するアンケート調査を行った。(2011年9月)
・調査対象:福岡県西部、佐賀県の一般旅客定期航路事業者(9社)
・調査方法:郵送法・自記式
3.ヒアリング調査
検討対象地域における共通予備船の利用可能性、保有・管理上の課題や問題点、費用負担の課題や問題点等を把握するため、当該地域の離島航路事業者へのヒアリング調査を実施した。(2011年9月)
・調査対象:福岡県西部、佐賀県の一般旅客定期航路事業者(6社)
・調査方法:訪問ヒアリング調査
4.調査検討
アンケート・ヒアリング調査結果等を踏まえて、共通予備船の実現にネックとなっている、共通予備船建造、保有、管理運営、費用等の実態把握やこれらの問題解決方法さらには共通予備船実現方法について調査検討した。
5.調査報告書の作成
調査内容について取りまとめた報告書を作成した。(A4判、65ページ、160部)
成果物 2010(H22)年度 離島航路共通予備船の整備に関する調査研究報告書
備考