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水路分野の国際的動向に関する調査研究

注目度詳細
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成果物アクセス数:293
更新日 : 2019年9月21日

注目度とは?

団体名 日本水路協会
団体名ふりがな にほんすいろきょうかい
年度 2010年度
事業種別 助成事業
実施地域  
実施国  
事業金額
事業費総額: ¥5,700,601
助成金額: ¥4,560,000
事業内容 国際水路機関(IHO)、東アジア水路委員会(EAHC)、国際海事機関(IMO)など水路分野に係わる国際会議に委員または委員代理を派遣して、電子海図の新基準の仕様策定など水路分野の国際的な動向全般の情報を収集するとともに、航海の安全確保に不可欠な電子海図の世界的な普及促進のための技術協力・人材育成等の面で我が国の指導的地位を強化することで、海洋の安全確保はもとより国際的な連携の確保及び国際協力の推進に貢献することと大陸棚の画定や海底地形名称の登録など我が国の海洋権益の確保に寄与する。さらに各委員会の開催にあわせて開催する各セミナーにおいて、各国の詳細情報の収集に力を入れることで幅広い情報を入手した。2010年度は下記の会議に参加した。
1.交換基準維持・応用開発作業部会
2.能力開発小委員会
3.地域間調整会議
4.航海用刊行物の標準化作業部会
5.S-23改訂のための作業部会
6.東アジア水路委員会電子海図作業部会
7.航行安全小委員会
8.世界航行警報小委員会
9.海底地形名称委員会
10.海洋地図作製技術小委員会
11.大洋水深総図合同指導委員会
12.海洋法諮問委員会
13.水路業務・基準委員会
14.データ品質作業部会
15.海図標準化及び紙海図作業部会
16.交換基準維持・応用開発作業部会
17.東アジア水路委員会調整会議
成果物 水路分野の国際的動向に関する調査研究(平成22年度)
「海洋の歴史的資料等の保存及び公開」
海図国際基準の情報収集と国際的な海図専門家の育成
備考